四半期報告書-第37期第3四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
※3.財務制限条項
一部の長期借入金(当第3四半期連結会計期間末残高1,300百万円)には、年度決算期末または中間決算期末において一定の利益率と一定のレバレッジレシオ(純有利子負債と減価償却前営業利益の比率)を維持できない場合には期限の利益の喪失事由に該当するとの財務制限条項が付されています。
当第2四半期連結会計期間末において当該財務制限条項に抵触していましたが、取引金融機関から、当第2四半期連結会計期間末を基準とする期限の利益を喪失させる請求をしない旨の通知を受けております。
一部の長期借入金(当第3四半期連結会計期間末残高1,300百万円)には、年度決算期末または中間決算期末において一定の利益率と一定のレバレッジレシオ(純有利子負債と減価償却前営業利益の比率)を維持できない場合には期限の利益の喪失事由に該当するとの財務制限条項が付されています。
当第2四半期連結会計期間末において当該財務制限条項に抵触していましたが、取引金融機関から、当第2四半期連結会計期間末を基準とする期限の利益を喪失させる請求をしない旨の通知を受けております。