四半期報告書-第37期第2四半期(平成26年6月1日-平成26年8月31日)
※3.財務制限条項
一部の長期借入金(当第2四半期連結会計期間末残高3,248百万円)には、年度決算期末又は中間決算期末に
おいて一定の利益率と一定のレバレッジレシオ(純有利子負債と減価償却前営業利益の比率)を維持できない場
合には期限の利益の喪失事由に該当するとの財務制限条項が付されています。
当第2四半期連結会計期間末において当該財務制限条項に抵触しておりますが、取引金融機関からは経営状況
を認識していただいた上で既存借入金の融資継続に応じていただいております。
一部の長期借入金(当第2四半期連結会計期間末残高3,248百万円)には、年度決算期末又は中間決算期末に
おいて一定の利益率と一定のレバレッジレシオ(純有利子負債と減価償却前営業利益の比率)を維持できない場
合には期限の利益の喪失事由に該当するとの財務制限条項が付されています。
当第2四半期連結会計期間末において当該財務制限条項に抵触しておりますが、取引金融機関からは経営状況
を認識していただいた上で既存借入金の融資継続に応じていただいております。