7512 イオン北海道

7512
2026/06/16
時価
1161億円
PER 予
38.63倍
2010年以降
2.79-53.05倍
(2010-2026年)
PBR
1.56倍
2010年以降
0.73-3.18倍
(2010-2026年)
配当 予
1.92%
ROE 予
4.04%
ROA 予
1.55%
資料
Link
CSV,JSON

イオン北海道(7512)の建物(純額)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2009年2月28日
291億5100万
2010年2月28日 +7.78%
314億1900万
2010年11月30日 +1.26%
318億1400万
2011年2月28日 -1.23%
314億2400万
2011年5月31日 +11.3%
349億7500万
2011年8月31日 -0.85%
346億7600万
2011年11月30日 -0.01%
346億7300万
2012年2月29日 -2.11%
339億4100万
2012年5月31日 -0.48%
337億7700万
2012年8月31日 +0.49%
339億4300万
2012年11月30日 +0.65%
341億6200万
2013年2月28日 -2.46%
333億2200万
2013年5月31日 +0.83%
335億9900万
2013年8月31日 -0.62%
333億9200万
2013年11月30日 +0.06%
334億1300万
2014年2月28日 -3.88%
321億1700万
2014年5月31日 -0.93%
318億1700万
2014年8月31日 -0.58%
316億3300万
2014年11月30日 +0.3%
317億2900万
2015年2月28日 -0.9%
314億4300万
2015年5月31日 +0.87%
317億1800万
2015年8月31日 -0.93%
314億2300万
2015年11月30日 +8.94%
342億3200万
2016年2月29日 -5.19%
324億5700万
2016年5月31日 -1.02%
321億2600万
2016年8月31日 -0.59%
319億3700万
2016年11月30日 -0.01%
319億3400万
2017年2月28日 -2.28%
312億500万
2017年5月31日 -0.53%
310億3900万
2017年8月31日 -2.03%
304億800万
2017年11月30日 -0.09%
303億8000万
2018年2月28日 -1.81%
298億3100万
2018年5月31日 +0.01%
298億3500万
2018年8月31日 -0.38%
297億2100万
2018年11月30日 +4.14%
309億5100万
2019年2月28日 -3.34%
299億1800万
2019年5月31日 -0.76%
296億9000万
2019年8月31日 -0.13%
296億5100万
2019年11月30日 +15.73%
343億1400万
2020年2月29日 -3.98%
329億4900万
2020年5月31日 +25.99%
415億1200万
2020年8月31日 +0.23%
416億700万
2020年11月30日 -0.49%
414億400万
2021年2月28日 -2.66%
403億100万
2021年5月31日 +0.57%
405億3000万
2021年8月31日 +15.6%
468億5300万
2021年11月30日 +0.36%
470億2200万
2022年2月28日 -0.81%
466億3900万
2022年5月31日 -0.72%
463億400万
2022年8月31日 -0.8%
459億3300万
2022年11月30日 +2.8%
472億2100万
2023年2月28日 -2.55%
460億1500万
2023年5月31日 -0.22%
459億1600万
2023年8月31日 -0.95%
454億8100万
2023年11月30日 +5.68%
480億6400万
2024年2月29日 -1.55%
473億2100万
2024年5月31日 +1.92%
482億3100万
2024年8月31日 +1.94%
491億6700万
2024年11月30日 +13.23%
556億7400万
2025年2月28日 -0.82%
552億1800万
2025年5月31日 -0.49%
549億4900万
2025年8月31日 +1.07%
555億3600万
2025年11月30日 +1.36%
562億9100万
2026年2月28日 -0.12%
562億2400万

有報情報

#1 リース取引関係、財務諸表(連結)
有形固定資産
建物及び工具、器具及び備品であります。
② リース資産の減価償却の方法
2026/05/15 9:10
#2 主要な設備の状況
(注) 1.各資産の金額は帳簿価額であります。各資産の「その他」は工具、器具及び備品であり建設仮勘定は含んでおりません。また、賃借している土地及び建物の年間賃借料は12,061百万円であります。
2.従業員数には臨時従業員を含んでおりません。
2026/05/15 9:10
#3 有形固定資産等明細表(連結)
① 増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。
建物イオン札幌苗穂店1,821百万円
イオン千歳店449百万円
イオン札幌麻生店423百万円
工具、器具及び備品イオン千歳店299百万円
ザ・ビッグ清田店161百万円
マックスバリュ上江別店145百万円
マックスバリュ宮の沢店139百万円
ザ・ビッグ福住店136百万円
ザ・ビッグ元町店122百万円
イオン帯広店110百万円
土地イオン札幌苗穂店3,954百万円
② 減少額のうち主なものは、以下のとおりであります。
建物イオン札幌西町店535百万円
イオン旭川永山店353百万円
マックスバリュ苫小牧清水店310百万円
工具、器具及び備品イオン札幌西町店146百万円
マックスバリュ苫小牧清水店86百万円
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2026/05/15 9:10
#4 減損損失に関する注記
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
場所用途種類件数金額(百万円)
道央地区店舗等土地及び建物9388
道南地区店舗等土地及び建物91,539
道北地区店舗等土地及び建物5920
道東地区店舗等土地及び建物581
(2) 減損損失の認識に至った経緯
事業用資産及び店舗用資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。
2026/05/15 9:10
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産の増加は、現金及び預金が11億87百万円、商品が8億1百万円、未収入金が8億2百万円それぞれ増加したこと等が主な要因であります。
固定資産の増加は、前払年金費用が15億11百万円減少したのに対し、店舗の活性化やイオンモール札幌苗穂の信託受益権取得等により、建物・土地・工具、器具及び備品等の有形固定資産が47億13百万円増加したこと等が主な要因であります。
当事業年度末の負債は1,191億25百万円となり、前事業年度末に比べ49億26百万円増加いたしました。
2026/05/15 9:10
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~39年
構築物 10~20年
2026/05/15 9:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。