有価証券報告書-第29期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題と位置付け、連結配当性向30%以上を維持することを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針に基づき、中間配当68円00銭(普通配当)と期末配当86円00銭(普通配当)の合計154円00銭(普通配当)とすることを決定いたしました。
また、次期(2022年12月期)の配当につきましては、連結配当性向30.3%を予定しており、2022年12月期の連結業績予想の親会社株主に帰属する当期純利益2,600百万円の場合、中間配当20円50銭(普通配当)と期末配当20円50銭(普通配当)の合計41円00銭(普通配当)となる予定であります。
なお、当社は、2022年1月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っているため、次期(2022年12月期)配当金予想は、当該株式分割後の金額で記載しております。
当社は「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は次のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針に基づき、中間配当68円00銭(普通配当)と期末配当86円00銭(普通配当)の合計154円00銭(普通配当)とすることを決定いたしました。
また、次期(2022年12月期)の配当につきましては、連結配当性向30.3%を予定しており、2022年12月期の連結業績予想の親会社株主に帰属する当期純利益2,600百万円の場合、中間配当20円50銭(普通配当)と期末配当20円50銭(普通配当)の合計41円00銭(普通配当)となる予定であります。
なお、当社は、2022年1月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っているため、次期(2022年12月期)配当金予想は、当該株式分割後の金額で記載しております。
当社は「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は次のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2021年8月5日 | 436,125 | 68 |
| 取締役会決議 | ||
| 2022年3月24日 | 551,569 | 86 |
| 定時株主総会決議 |