有価証券報告書-第21期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
当社の利益配分に関する基本方針は、当社の業績、販売網の拡大、経営管理体制の強化、並びに将来の積極的な事業展開に備えるための内部留保資金の確保等を総合的に勘案し、株主の皆様への利益還元を安定的に維持継続することであります。
当社はこれまで年1回、期末配当として剰余金の配当を行ってまいりましたが、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるべく、平成25年6月30日を基準日とする中間配当を実施いたしました。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針に加え、平成25年2月をもちまして創立20周年を迎えたことから、これまでご支援いただいた株主の皆様に感謝の意を表し、1株当たりの年間配当金は、普通配当30円(中間配当15円、期末配当15円)に記念配当10円(中間配当5円、期末配当5円)を加えた40円(中間配当20円、期末配当20円)とすることを決定いたしました。
また、次期(平成26年12月期)の配当につきましては、中間配当15円(普通配当)と期末配当15円(普通配当)の合計30円(普通配当)とする予定であります。
当社は「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社はこれまで年1回、期末配当として剰余金の配当を行ってまいりましたが、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるべく、平成25年6月30日を基準日とする中間配当を実施いたしました。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針に加え、平成25年2月をもちまして創立20周年を迎えたことから、これまでご支援いただいた株主の皆様に感謝の意を表し、1株当たりの年間配当金は、普通配当30円(中間配当15円、期末配当15円)に記念配当10円(中間配当5円、期末配当5円)を加えた40円(中間配当20円、期末配当20円)とすることを決定いたしました。
また、次期(平成26年12月期)の配当につきましては、中間配当15円(普通配当)と期末配当15円(普通配当)の合計30円(普通配当)とする予定であります。
当社は「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成25年7月31日 取締役会決議 | 129 | 20 |
| 平成26年3月26日 定時株主総会決議 | 128 | 20 |