四半期報告書-第45期第2四半期(平成28年6月1日-平成28年8月31日)
※2減損損失
以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前第2四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
店舗の営業活動及び賃貸用不動産から生ずる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)減損損失の金額
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としてグルーピングしております。また、賃貸用不動産については個別の物件毎にグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。
以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前第2四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 用途 | 種類 | 場所 | 店舗等の数 | 金額 (百万円) |
| 店舗 | 建物等 | 新潟県 (村上市) | 1 | 83 |
| 合計 | 1 | 83 | ||
(2)減損損失の認識に至った経緯
店舗の営業活動及び賃貸用不動産から生ずる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)減損損失の金額
| 種類 | 金額(百万円) |
| 建物 | 25 |
| 構築物 | 3 |
| 工具、器具及び備品 | 54 |
| 合計 | 83 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としてグルーピングしております。また、賃貸用不動産については個別の物件毎にグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。