2678 アスクル

2678
2026/06/03
時価
1083億円
PER 予
16.37倍
2010年以降
赤字-428.24倍
(2010-2025年)
PBR
1.94倍
2010年以降
0.79-5.63倍
(2010-2025年)
配当 予
0.83%
ROE 予
11.85%
ROA 予
2.97%
資料
Link
CSV,JSON

アスクル(2678)の新株予約権の推移 - 通期

【期間】

連結

2007年5月20日
6900万
2008年5月20日 +179.71%
1億9300万
2009年5月20日 +24.87%
2億4100万
2010年5月20日 +39.83%
3億3700万
2011年5月20日 +89.61%
6億3900万
2012年5月20日 +3.29%
6億6000万
2013年5月20日 +7.42%
7億900万
2014年5月20日 -51.76%
3億4200万
2015年5月20日 -69.59%
1億400万
2016年5月20日 -75.96%
2500万
2017年5月20日 -32%
1700万
2018年5月20日 +11.76%
1900万
2019年5月20日 -5.26%
1800万
2020年5月20日 -61.11%
700万
2021年5月20日
-500万
2022年5月20日 +100%
0
2023年5月20日
0
2024年5月20日
0

個別

2007年5月20日
6900万
2008年5月20日 +179.71%
1億9300万
2009年5月20日 +24.87%
2億4100万
2010年5月20日 +39.83%
3億3700万
2011年5月20日 +89.61%
6億3900万
2012年5月20日 +3.29%
6億6000万
2013年5月20日 +7.42%
7億900万
2014年5月20日 -51.76%
3億4200万
2015年5月20日 -69.88%
1億300万
2016年5月20日 -76.7%
2400万
2017年5月20日 -37.5%
1500万
2018年5月20日 +13.33%
1700万
2019年5月20日 ±0%
1700万
2020年5月20日 -17.65%
1400万
2021年5月20日 -78.57%
300万

有報情報

#1 その他の新株予約権等の状況(連結)
③ 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2025/07/30 15:36
#2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
新株予約権者は、権利行使時において、当社(㈱アルファパーチェス)、親会社および子会社の取締役、監査役もしくは従業員(従業員に準ずる継続的契約関係にある者を含む。)の地位にあることを要します。ただし、取締役、監査役が任期満了により退任した場合、定年退職または会社都合により退職した場合(懲戒解雇による場合は除く。)にはこの限りではありません。その他の条件は、当社(㈱アルファパーチェス)と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約書に定めるところによるものとします。
(2)ストック・オプションの規模およびその変動状況
当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
2016年5月期2017年5月期2017年5月期2018年5月期
付与日2015年4月18日2016年8月25日2016年12月29日2017年5月25日
権利確定前 (株)
前連結会計年度末残80,0004,500
付与
失効
権利確定4,500
未確定残80,000
権利確定後 (株)
前連結会計年度末残4,500500
権利確定4,500
権利行使4,5005004,000
失効500
未行使残
2018年5月期2018年5月期2022年5月期2022年5月期
付与日2018年3月15日2018年3月15日2021年6月15日2022年2月16日
権利確定前 (株)
前連結会計年度末残1,000590,00045,000
付与
失効
権利確定1,000295,00022,500
未確定残295,00022,500
権利確定後 (株)
前連結会計年度末残10,0004,000
権利確定1,000295,00022,500
権利行使10,0005,00050,000
失効
未行使残245,00022,500
② 単価情報


(3)ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
該当事項はありません。
(4)ストック・オプションの権利確定数の見積方法
将来の失効数の合理的な見積りが困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。2025/07/30 15:36
#3 事業等のリスク
両社は「LOHACO」をさらに大きく成長させるとともに収益性の向上を図るために、3年間培ってきた信頼関係をベースにさらなる発展および連携の強化を図ることが最善であると判断し、2015年5月19日付けで、業務・資本提携契約を更改いたしました。
当社は、更改された契約日以降、当社の株式の議決権希薄化行為(注)を行おうとする場合には、LINEヤフー株式会社に対して、議決権希薄化行為を行う旨およびその条件を書面にて通知した上で、議決権希薄化行為の直前の時点におけるLINEヤフー株式会社の当社の株式に係る議決権割合を維持するために必要なあらゆる措置を適時かつ適切に講じるものとしております。加えて、当社は、当社の新株予約権その他の潜在株式の行使または株式への転換(以下「新株予約権行使等」という。)により、当該新株予約権行使等の直後の時点におけるLINEヤフー株式会社の当社株式に係る議決権割合が、(a)2015年8月27日の自己株式取得の終了時点におけるLINEヤフー株式会社およびその子会社の当社株式に係る議決権割合よりも100分の1以上低下し、かつ、(b)直前に上記措置を講じた時点におけるLINEヤフー株式会社およびその子会社の当社の株式に係る議決権割合よりも100分の1以上低下した場合には、LINEヤフー株式会社に対して、その旨を書面にて通知した上で、2015年8月27日の自己株式取得の終了時点におけるLINEヤフー株式会社およびその子会社の当社株式に係る議決権割合を回復または維持するために必要なあらゆる措置を講じるものとしております。このため、当該措置を講じた場合、当社の株式の議決権の希薄化が生じる可能性があります。
なお、LINEヤフー株式会社は、更改された契約日以降、自らまたは第三者をして、当社の株式を追加取得(LINEヤフー株式会社または第三者が当社の株式を有するその他の第三者(有価証券報告書または半期報告書の大株主の状況の記載により、当社の株式を有することが合理的に認知可能な第三者に限る。)の株式その他の持分を取得することにより、当社の株式を間接保有することとなる態様による取得を含む。)することを希望する場合は、事前に当社に対して書面により通知し、LINEヤフー株式会社および当社の書面による合意に基づいて実施するものとしております。
2025/07/30 15:36
#4 提出会社の株式事務の概要(連結)
(2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当てを受ける権利
(4)単元未満株式の買増し請求をする権利
2025/07/30 15:36
#5 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権および自己新株予約権に関する事項
2025/07/30 15:36
#6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2025/07/30 15:36
#7 重要な契約等(連結)
(1)契約の概要
契約締結日2015年5月19日
相手先の住所東京都千代田区紀尾井町1-3
合意の内容(企業・株主間のガバナンスに関する合意)①当社がLINEヤフー株式会社の指名する者2名を当社取締役(常勤取締役1名および非常勤社外取締役1名)として受け入れる旨の合意。②以下の事項を当社が決定する場合には事前にLINEヤフー株式会社と協議を行う旨の合意。(1)会社法上、株主総会の特別決議事項とされている事項(会社法上これより決議要件が加重されているものを含む。)(2)当社の株式の議決権の希薄化が生じる可能性のある一切の行為(以下「議決権希薄化行為」という。)に関する事項(3)その他本業務資本提携の実施に必要または関連する事項(企業・株主間の株主保有株式の処分・買増し等に関する合意)①LINEヤフー株式会社による当社の株式の譲渡その他の処分に関して、当社に事前に通知を要する旨、および当社(当社とLINEヤフー株式会社が合意した第三者を含む。)が先買権を有する旨の合意。②LINEヤフー株式会社による当社の株式の追加取得に関して、当社に事前に通知し、両社の合意に基づいて実施する旨の合意。③LINEヤフー株式会社グループの議決権割合が100分の1以上上昇した場合(ただし、両社の合意に基づいて行われる取引による場合、またはLINEヤフー株式会社グループの作為によらずに議決権割合が上昇した場合は除く。)に、速やかに、市場取引等による当社の株式の売却等により、議決権割合を是正する旨の合意。④当社が議決権希薄化行為を行おうとする場合に、LINEヤフー株式会社に事前に通知を要する旨、およびLINEヤフー株式会社の議決権割合を維持するために必要な措置を適時かつ適切に講じる旨の合意。⑤当社の新株予約権その他の潜在株式の行使または株式への転換により、LINEヤフー株式会社の議決権割合が100分の1以上低下した場合に、LINEヤフー株式会社に通知し、LINEヤフー株式会社の議決権割合を回復または維持するために必要な措置を講じる旨の合意。⑥LINEヤフー株式会社が上記①に違反して当社の株式の譲渡その他の処分をした場合、LINEヤフー株式会社が上記②に違反して当社の株式の追加取得を行った場合、LINEヤフー株式会社が上記③に違反して当社が合理的と認める期間内に是正措置を講じない場合、またはLINEヤフー株式会社が契約上の重要な義務に違反した場合等一定の場合に、当社がLINEヤフー株式会社に対し、その保有する当社の株式を当社(当社が指定する者を含む。)に売り渡すことを請求することができる旨の合意。
(2)合意の目的
当社およびLINEヤフー株式会社は、2012年4月27日付けで業務・資本提携契約を締結して以降、両社は事業運営の独立性をお互いに尊重し、イコールパートナーシップの精神の下、それぞれが有する集客能力、お客様、仕入先、決済システム、インターネットサービスに係るシステムおよびデザイン技術、物流・配送設備および物流・配送のオペレーション能力、ならびに、それらに関するノウハウ、人材その他のリソースを相互に提供し合い、「お客様に最高のeコマースを提供する」という壮大な目標を実現すべく、当社が運営する「LOHACO」をeコマース史上最も早い成長速度で立ち上げてまいりました。
2025/07/30 15:36

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。