流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 1679億8100万
- 2018年3月31日 +3.98%
- 1746億6300万
個別
- 2017年3月31日
- 1546億4700万
- 2018年3月31日 +4.26%
- 1612億3000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/29 9:46
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,772 百万円 固定資産 396 資産合計 3,168 流動負債 2,573 固定負債 204 負債合計 2,778
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となったフォーレスト株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにフォーレスト社株式の取得価額とフォーレスト社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2018/06/29 9:46
流動資産 2,772 百万円 固定資産 396 顧客関連資産 1,600 のれん 1,021 流動負債 △2,573 固定負債 △204 繰延税金負債 △489 株式の取得価額 2,522 現金及び現金同等物 △443 差引:取得のための支出 2,078 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/29 9:46
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 6,898百万円 7,812百万円 固定資産-繰延税金資産 12,673 12,715
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/29 9:46
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 7,870百万円 8,604百万円 固定資産-繰延税金資産 14,274 14,276
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、前連結会計年度末と比較し13億69百万円増加し、3,695億47百万円となりました。これは現金及び預金が減少したものの、商品及び製品の増加等に伴う流動資産の増加が66億82百万円あったことと、ECサイトリニューアル等による無形固定資産の増加したものの、一部建物、土地の売却があったことによる有形固定資産の減少等で、固定資産の減少が53億13百万円あったこと等によるものであります。2018/06/29 9:46
負債は、前連結会計年度末と比較し161億22百万円減少し、2,005億41百万円となりました。これは支払手形及び買掛金や短期借入金の増加等による流動負債の増加が62億42百万円あったことと、長期借入金の約定弁済や転換社債型新株予約権付社債の普通株式への転換等に伴う固定負債の減少が223億64百万円あったこと等によるものであります。