臨時報告書
- 【提出】
- 2016/03/25 15:49
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成28年3月25日
(2)当該事象の内容
当社の債権を有する債権者との間で交渉を行い、債権者が第三者に当該債権を譲渡することを承諾することに合意するとともに、当該債権を譲り受ける第三者との交渉において、本日付で当社が当該債権を買い戻すことについて合意いたしました。これに伴い、当該債権にかかる当社の債務は混同(注)により消滅することになりますので、平成28年4月期第4四半期において、当該債権と当社による買戻額の差額である101百万円を債務消滅益として特別利益に計上いたします。
(注)債権及び債務が同一人に帰属した場合に、その債権が消滅することをいいます。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成28年4月期第4四半期において101百万円を債務消滅益として特別利益に計上いたします。
平成28年3月25日
(2)当該事象の内容
当社の債権を有する債権者との間で交渉を行い、債権者が第三者に当該債権を譲渡することを承諾することに合意するとともに、当該債権を譲り受ける第三者との交渉において、本日付で当社が当該債権を買い戻すことについて合意いたしました。これに伴い、当該債権にかかる当社の債務は混同(注)により消滅することになりますので、平成28年4月期第4四半期において、当該債権と当社による買戻額の差額である101百万円を債務消滅益として特別利益に計上いたします。
(注)債権及び債務が同一人に帰属した場合に、その債権が消滅することをいいます。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成28年4月期第4四半期において101百万円を債務消滅益として特別利益に計上いたします。