四半期報告書-第39期第3四半期(平成26年11月1日-平成27年1月31日)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度まで7期連続の営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しており、また、当第3四半期累計期間におきましても営業損失662百万円、経常損失792百万円及び四半期純損失1,293百万円を計上し、結果として872百万円の債務超過となっております。当該状況により、当社は、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況、その他会社の経営に重要な影響を及ぼす事象が存在しております。
当該事象又は状況を解消するための対応については、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)」に記載のとおりであります。
当社は、前事業年度まで7期連続の営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しており、また、当第3四半期累計期間におきましても営業損失662百万円、経常損失792百万円及び四半期純損失1,293百万円を計上し、結果として872百万円の債務超過となっております。当該状況により、当社は、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況、その他会社の経営に重要な影響を及ぼす事象が存在しております。
当該事象又は状況を解消するための対応については、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)」に記載のとおりであります。