四半期報告書-第31期第2四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)

【提出】
2019/02/14 11:44
【資料】
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【項目】
29項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2017年7月1日 至2017年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他 (注1)合計調整額
(注2)
四半期連結損益計算書計上額
(注3)
店舗運営
事業
不動産
事業
売上高
外部顧客への売上高3,775,831189,3293,965,161397,3594,362,521-4,362,521
セグメント間の内部売上高又は振替高3,4235,5228,945-8,945△8,945-
3,779,255194,8523,974,107397,3594,371,467△8,9454,362,521
セグメント利益135,89255,791191,68442,474234,159△219,76414,395

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム等の外販事業、メディア広告事業、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△219,764千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「店舗運営事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗、及び、閉店を決定した店舗について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、19,886千円であります。
また、「不動産事業」セグメントにおいて、売却が決定した自社不動産について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、54,981千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2018年7月1日 至2018年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
直営店舗
事業
外販事業不動産
事業
売上高
外部顧客への
売上高
3,055,583856,264206,7614,118,609148,8604,267,470-4,267,470
セグメント間
の内部売上高
又は振替高
-24,1665,79529,961-29,961△29,961-
3,055,583880,431212,5564,148,571148,8604,297,432△29,9614,267,470
セグメント利益143,768105,21553,885302,86916,360319,230△207,135112,094

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△207,135千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、2018年7月の組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを変更し、従来「店舗運営事業」及び「不動産事業」としておりましたが、「直営店舗事業」、「外販事業」及び「不動産事業」に変更しております。
報告セグメントと事業の内容の関係性は次のとおりです。
①「直営店舗事業」は、当社及び当社子会社の株式会社ランセカンドの直営店舗から構成されます。
②「外販事業」は、外販事業及びフランチャイズ事業から構成されます。
③「不動産事業」は、不動産事業から構成されます。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成することは実務上困難なため、以下のとおり、当第2四半期連結累計期間のセグメント情報を変更前の区分により作成しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
店舗運営
事業
不動産
事業
売上高
外部顧客への売上高3,641,951206,7613,848,712418,7584,267,470-4,267,470
セグメント間の内部売上高又は振替高1,9335,7957,728-7,728△7,728-
3,643,884212,5563,856,441418,7584,275,199△7,7284,267,470
セグメント利益217,36053,885271,24647,984319,230△207,135112,094

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム等の外販事業、メディア広告事業、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△207,135千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「直営店舗事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗、及び、閉店が決まった店舗について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、15,999千円であります。
「外販事業」セグメントにおいて、今後の使用見込みがないことにより除却が決定された除却予定資産について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、22,940千円であります。

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