半期報告書-第37期(2024/04/01-2025/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1.セグメント利益の調整額△124,844千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「エンターテインメント事業」セグメントにおいて、主として継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗、及び、閉店が決まった店舗について減損損失を認識しております。これにより、当中間連結会計期間において減損損失22,299千円を計上しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1.セグメント利益の調整額△141,797千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する情報
前連結会計年度において児童発達支援事業を行う会社の全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。これに伴い、当中間連結会計期間より児童発達支援事業を報告セグメントから除外しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「エンターテインメント事業」セグメントにおいて、閉店が決まった店舗について減損損失を認識しております。これにより、当中間連結会計期間において減損損失6,168千円を計上しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 中間連結 損益計算書 計上額 (注2) | |||||
| エンターテインメント事業 | システム 事業 | 不動産 事業 | 児童発達 支援事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 施設利用収入 | 1,683,835 | ― | ― | 278,519 | 1,962,354 | ― | 1,962,354 |
| 外販収入 | 120,844 | 2,484,571 | ― | ― | 2,605,416 | ― | 2,605,416 |
| 賃料収入 | 1,482 | ― | ― | ― | 1,482 | ― | 1,482 |
| 顧客との契約 から生じる収益 | 1,806,163 | 2,484,571 | ― | 278,519 | 4,569,253 | ― | 4,569,253 |
| その他の収益 | ― | ― | 39,363 | ― | 39,363 | ― | 39,363 |
| 外部顧客への 売上高 | 1,806,163 | 2,484,571 | 39,363 | 278,519 | 4,608,617 | ― | 4,608,617 |
| セグメント間の 内部売上高又は 振替高 | 565 | 1,749 | ― | ― | 2,315 | △2,315 | ― |
| 計 | 1,806,728 | 2,486,320 | 39,363 | 278,519 | 4,610,932 | △2,315 | 4,608,617 |
| セグメント利益 | 28,370 | 114,071 | 28,780 | 33,747 | 204,970 | △124,844 | 80,125 |
(注) 1.セグメント利益の調整額△124,844千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「エンターテインメント事業」セグメントにおいて、主として継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗、及び、閉店が決まった店舗について減損損失を認識しております。これにより、当中間連結会計期間において減損損失22,299千円を計上しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 中間連結 損益計算書 計上額 (注2) | ||||
| エンターテインメント事業 | システム 事業 | 不動産 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 施設利用収入 | 1,549,254 | ― | ― | 1,549,254 | ― | 1,549,254 |
| 外販収入 | 122,852 | 1,608,991 | ― | 1,731,843 | ― | 1,731,843 |
| 賃料収入 | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 顧客との契約 から生じる収益 | 1,672,107 | 1,608,991 | ― | 3,281,098 | ― | 3,281,098 |
| その他の収益 | ― | ― | 42,350 | 42,350 | ― | 42,350 |
| 外部顧客への 売上高 | 1,672,107 | 1,608,991 | 42,350 | 3,323,448 | ― | 3,323,448 |
| セグメント間の 内部売上高又は 振替高 | ― | 1,772 | ― | 1,772 | △1,772 | ― |
| 計 | 1,672,107 | 1,610,763 | 42,350 | 3,325,220 | △1,772 | 3,323,448 |
| セグメント利益 | 94,964 | 83,779 | 27,547 | 206,290 | △141,797 | 64,493 |
(注) 1.セグメント利益の調整額△141,797千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する情報
前連結会計年度において児童発達支援事業を行う会社の全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。これに伴い、当中間連結会計期間より児童発達支援事業を報告セグメントから除外しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「エンターテインメント事業」セグメントにおいて、閉店が決まった店舗について減損損失を認識しております。これにより、当中間連結会計期間において減損損失6,168千円を計上しております。