四半期報告書-第35期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)

【提出】
2022/11/14 14:08
【資料】
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【項目】
37項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
直営店舗
事業
外販事業不動産
事業
児童発達支援事業
売上高
施設利用収入740,036--120,478860,515-860,515-860,515
外販収入-186,372--186,372-186,372-186,372
賃料収入1,126-28,976-30,103-30,103-30,103
その他-----840840-840
顧客との契約から生じる収益741,163186,37228,976120,4781,076,9918401,077,831-1,077,831
外部顧客への
売上高
741,163186,37228,976120,4781,076,9918401,077,831-1,077,831
セグメント間
の内部売上高
又は振替高
-6,429--6,429-6,429△6,429-
741,163192,80128,976120,4781,083,4208401,084,261△6,4291,077,831
セグメント利益又は損失(△)△81,618△8,71722,64224,944△42,748△2,341△45,090△75,316△120,406

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△75,316千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
直営店舗
事業
外販事業不動産
事業
児童発達支援事業
売上高
施設利用収入789,804--125,006914,810-914,810-914,810
外販収入-221,650--221,650-221,650-221,650
賃料収入1,003---1,003-1,003-1,003
その他-----1,2041,204-1,204
顧客との契約から生じる収益790,807221,650-125,0061,137,4641,2041,138,669-1,138,669
その他の収益--20,524-20,524-20,524-20,524
外部顧客への
売上高
790,807221,65020,524125,0061,157,9891,2041,159,194-1,159,194
セグメント間
の内部売上高
又は振替高
-13,547--13,547-13,547△13,547-
790,807235,19820,524125,0061,171,5371,2041,172,741△13,5471,159,194
セグメント利益又は損失(△)△114,54514,54312,89524,502△62,604△1,658△64,263△79,182△143,445

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△79,182千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、「その他事業」に含まれていた「児童発達支援事業」、「放課後等デイサービス事業」について量的な重要性が増したため、「児童発達支援事業」として統合し、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

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