四半期報告書-第34期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△104,331千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「直営店舗事業」セグメントにおいて、閉店が決まった店舗について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、57,041千円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△75,316千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、「直営店舗事業」で1,372千円減少し、「外販事業」で52,265千円減少し、「不動産事業」で25,344千円減少しておりますが、セグメント利益又は損失に与える影響はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注3) | ||||
| 直営店舗 事業 | 外販事業 | 不動産 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 802,411 | 297,426 | 66,935 | 1,166,773 | 104,683 | 1,271,456 | - | 1,271,456 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | - | 6,504 | 4,814 | 11,319 | - | 11,319 | △11,319 | - |
| 計 | 802,411 | 303,931 | 71,749 | 1,178,092 | 104,683 | 1,282,776 | △11,319 | 1,271,456 |
| セグメント利益又は損失(△) | △187,451 | 38,590 | 23,827 | △125,033 | 14,329 | △110,704 | △104,331 | △215,035 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△104,331千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「直営店舗事業」セグメントにおいて、閉店が決まった店舗について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、57,041千円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注3) | ||||
| 直営店舗 事業 | 外販事業 | 不動産 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 施設利用収入 | 740,036 | - | - | 740,036 | 120,478 | 860,515 | - | 860,515 |
| 外販収入 | - | 186,372 | - | 186,372 | - | 186,372 | - | 186,372 |
| 賃料収入 | 1,126 | - | 28,976 | 30,103 | - | 30,103 | - | 30,103 |
| その他 | - | - | - | - | 840 | 840 | - | 840 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 741,163 | 186,372 | 28,976 | 956,512 | 121,319 | 1,077,831 | - | 1,077,831 |
| 外部顧客への 売上高 | 741,163 | 186,372 | 28,976 | 956,512 | 121,319 | 1,077,831 | - | 1,077,831 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | - | 6,429 | - | 6,429 | - | 6,429 | △6,429 | - |
| 計 | 741,163 | 192,801 | 28,976 | 962,942 | 121,319 | 1,084,261 | △6,429 | 1,077,831 |
| セグメント利益又は損失(△) | △81,618 | △8,717 | 22,642 | △67,694 | 22,603 | △45,090 | △75,316 | △120,406 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△75,316千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、「直営店舗事業」で1,372千円減少し、「外販事業」で52,265千円減少し、「不動産事業」で25,344千円減少しておりますが、セグメント利益又は損失に与える影響はありません。