四半期報告書-第35期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31)

【提出】
2023/02/14 13:17
【資料】
PDFをみる
【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年7月1日 至2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
直営店舗
事業
外販事業不動産
事業
児童発達支援事業
売上高
施設利用収入1,461,436--239,9761,701,412-1,701,412-1,701,412
外販収入-383,525--383,525-383,525-383,525
賃料収入4,862-58,849-63,712-63,712-63,712
その他-----2,1282,128-2,128
顧客との契約から生じる収益1,466,298383,52558,849239,9762,148,6502,1282,150,779-2,150,779
外部顧客への
売上高
1,466,298383,52558,849239,9762,148,6502,1282,150,779-2,150,779
セグメント間
の内部売上高
又は振替高
-14,860--14,860-14,860△14,860-
1,466,298398,38658,849239,9762,163,5102,1282,165,639△14,8602,150,779
セグメント利益又は損失(△)△195,153△23,68346,03440,136△132,665△4,267△136,933△145,646△282,579

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△145,646千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「直営店舗事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、106千円であります。
上記の他、全社資産の一部であるソフトウエアのうち、使用見込みのないものにつき、回収可能価額がないものとして減損損失として計上しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、2,496千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年7月1日 至2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
直営店舗
事業
外販事業不動産
事業
児童発達支援事業
売上高
施設利用収入1,559,609--251,3011,810,911-1,810,911-1,810,911
外販収入-544,320--544,320-544,320-544,320
賃料収入2,274---2,274-2,274-2,274
その他-----1,7631,763-1,763
顧客との契約から生じる収益1,561,883544,320-251,3012,357,5051,7632,359,269-2,359,269
その他の収益--40,923-40,923-40,923-40,923
外部顧客への
売上高
1,561,883544,32040,923251,3012,398,4291,7632,400,193-2,400,193
セグメント間
の内部売上高
又は振替高
-23,230--23,230-23,230△23,230-
1,561,883567,55040,923251,3012,421,6591,7632,423,423△23,2302,400,193
セグメント利益又は損失(△)△177,57950,88928,46428,360△69,865△3,921△73,787△148,530△222,318

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△148,530千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、「その他事業」に含まれていた「児童発達支援事業」、「放課後等デイサービス事業」について量的な重要性が増したため、「児童発達支援事業」として統合し、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。