四半期報告書-第35期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年7月1日 至2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△145,646千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「直営店舗事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、106千円であります。
上記の他、全社資産の一部であるソフトウエアのうち、使用見込みのないものにつき、回収可能価額がないものとして減損損失として計上しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、2,496千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年7月1日 至2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△148,530千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、「その他事業」に含まれていた「児童発達支援事業」、「放課後等デイサービス事業」について量的な重要性が増したため、「児童発達支援事業」として統合し、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年7月1日 至2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注3) | |||||
| 直営店舗 事業 | 外販事業 | 不動産 事業 | 児童発達支援事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 施設利用収入 | 1,461,436 | - | - | 239,976 | 1,701,412 | - | 1,701,412 | - | 1,701,412 |
| 外販収入 | - | 383,525 | - | - | 383,525 | - | 383,525 | - | 383,525 |
| 賃料収入 | 4,862 | - | 58,849 | - | 63,712 | - | 63,712 | - | 63,712 |
| その他 | - | - | - | - | - | 2,128 | 2,128 | - | 2,128 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,466,298 | 383,525 | 58,849 | 239,976 | 2,148,650 | 2,128 | 2,150,779 | - | 2,150,779 |
| 外部顧客への 売上高 | 1,466,298 | 383,525 | 58,849 | 239,976 | 2,148,650 | 2,128 | 2,150,779 | - | 2,150,779 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | - | 14,860 | - | - | 14,860 | - | 14,860 | △14,860 | - |
| 計 | 1,466,298 | 398,386 | 58,849 | 239,976 | 2,163,510 | 2,128 | 2,165,639 | △14,860 | 2,150,779 |
| セグメント利益又は損失(△) | △195,153 | △23,683 | 46,034 | 40,136 | △132,665 | △4,267 | △136,933 | △145,646 | △282,579 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△145,646千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「直営店舗事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、106千円であります。
上記の他、全社資産の一部であるソフトウエアのうち、使用見込みのないものにつき、回収可能価額がないものとして減損損失として計上しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、2,496千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年7月1日 至2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注3) | |||||
| 直営店舗 事業 | 外販事業 | 不動産 事業 | 児童発達支援事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 施設利用収入 | 1,559,609 | - | - | 251,301 | 1,810,911 | - | 1,810,911 | - | 1,810,911 |
| 外販収入 | - | 544,320 | - | - | 544,320 | - | 544,320 | - | 544,320 |
| 賃料収入 | 2,274 | - | - | - | 2,274 | - | 2,274 | - | 2,274 |
| その他 | - | - | - | - | - | 1,763 | 1,763 | - | 1,763 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,561,883 | 544,320 | - | 251,301 | 2,357,505 | 1,763 | 2,359,269 | - | 2,359,269 |
| その他の収益 | - | - | 40,923 | - | 40,923 | - | 40,923 | - | 40,923 |
| 外部顧客への 売上高 | 1,561,883 | 544,320 | 40,923 | 251,301 | 2,398,429 | 1,763 | 2,400,193 | - | 2,400,193 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | - | 23,230 | - | - | 23,230 | - | 23,230 | △23,230 | - |
| 計 | 1,561,883 | 567,550 | 40,923 | 251,301 | 2,421,659 | 1,763 | 2,423,423 | △23,230 | 2,400,193 |
| セグメント利益又は損失(△) | △177,579 | 50,889 | 28,464 | 28,360 | △69,865 | △3,921 | △73,787 | △148,530 | △222,318 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△148,530千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、「その他事業」に含まれていた「児童発達支援事業」、「放課後等デイサービス事業」について量的な重要性が増したため、「児童発達支援事業」として統合し、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。