有価証券報告書-第8期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)

【提出】
2016/06/28 13:25
【資料】
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【項目】
104項目
(リース取引関係)
リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(借主側)
(1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成27年3月31日)
取得価額相当額減価償却累計額
相当額
減損損失累計額
相当額
期末残高相当額
建物及び構築物61931250256
合計61931250256

(単位:百万円)
当連結会計年度
(平成28年3月31日)
取得価額相当額減価償却累計額
相当額
減損損失累計額
相当額
期末残高相当額
建物及び構築物61933870209
合計61933870209

(2) 未経過リース料期末残高相当額等
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成27年3月31日)
当連結会計年度
(平成28年3月31日)
未経過リース料期末残高相当額
1年内3131
1年超264232
合計296264
リース資産減損勘定の残高3853

(3) 支払リース料、リース資産減損勘定の取崩額、減価償却費相当額、支払利息相当額及び減損損失
(単位:百万円)
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
支払リース料3131
リース資産減損勘定の取崩額35
減価償却費相当額2826
支払利息相当額--
減損損失-28

(4) 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額の差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
1 ファイナンス・リース取引
(借主側)
(1)所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
・建物及び構築物
・有形固定資産 その他(工具、器具及び備品)
② リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成27年3月31日)
当連結会計年度
(平成28年3月31日)
1年内4,4514,384
1年超15,07712,799
合計19,52817,183

リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(貸主側)
(1) リース物件の取得価額、減価償却累計額、減損損失累計額及び期末残高
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成27年3月31日)
取得価額減価償却累計額減損損失累計額期末残高
建物及び構築物106-3
合計106-3

(単位:百万円)
当連結会計年度
(平成28年3月31日)
取得価額減価償却累計額減損損失累計額期末残高
建物及び構築物107-2
合計107-2

(2) 未経過リース料期末残高相当額
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成27年3月31日)
当連結会計年度
(平成28年3月31日)
1年内00
1年超22
合計32

(3) 受取リース料及び減価償却費
(単位:百万円)
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
受取リース料00
減価償却費00

オペレーティング・リース取引
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成27年3月31日)
当連結会計年度
(平成28年3月31日)
1年内4249
1年超241361
合計283411

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