SBI新生銀行(8303)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 1422億3900万
- 2009年3月31日 -6.53%
- 1329億5200万
- 2010年3月31日 -56.49%
- 578億4400万
- 2011年3月31日 -14.38%
- 495億2600万
- 2012年3月31日 -15.29%
- 419億5100万
- 2013年3月31日 -15.63%
- 353億9400万
- 2013年9月30日 -9.63%
- 319億8500万
- 2014年3月31日 -9.49%
- 289億4900万
- 2014年9月30日 -10.52%
- 259億400万
- 2015年3月31日 -10.45%
- 231億9700万
- 2015年9月30日 -11.7%
- 204億8300万
- 2016年3月31日 -11.57%
- 181億1400万
- 2016年9月30日 -10.38%
- 162億3300万
- 2017年3月31日 -9.55%
- 146億8300万
- 2017年9月30日 -10.58%
- 131億3000万
- 2018年3月31日 -9.29%
- 119億1000万
- 2018年9月30日 -10.27%
- 106億8700万
- 2019年3月31日 +2.83%
- 109億8900万
- 2019年9月30日 +3.94%
- 114億2200万
- 2020年3月31日 -6.97%
- 106億2600万
- 2020年9月30日 +56.98%
- 166億8100万
- 2021年3月31日 -19.31%
- 134億6000万
- 2021年9月30日 -8.64%
- 122億9700万
- 2022年3月31日 -10.49%
- 110億700万
- 2022年9月30日 -0.1%
- 109億9600万
- 2023年3月31日 -2.28%
- 107億4500万
- 2023年9月30日 -12.25%
- 94億2900万
- 2024年3月31日 +2.49%
- 96億6400万
- 2024年9月30日 -23.76%
- 73億6800万
- 2025年3月31日 -25.91%
- 54億5900万
- 2025年9月30日 -7.75%
- 50億3600万
- 2026年3月31日 -3.97%
- 48億3600万
個別
- 2012年3月31日
- 9億7200万
- 2013年3月31日 +29.84%
- 12億6200万
- 2014年3月31日 -19.1%
- 10億2100万
- 2015年3月31日 -23.6%
- 7億8000万
- 2016年3月31日 +53.85%
- 12億
- 2017年3月31日 -13.75%
- 10億3500万
- 2018年3月31日 -16.04%
- 8億6900万
- 2019年3月31日 -19.1%
- 7億300万
- 2020年3月31日 -23.61%
- 5億3700万
- 2021年3月31日 -30.73%
- 3億7200万
- 2022年3月31日 -31.18%
- 2億5600万
- 2023年3月31日 -25.78%
- 1億9000万
- 2024年3月31日 -34.21%
- 1億2500万
- 2025年3月31日 -52%
- 6000万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※2.のれん及び負ののれんは相殺して無形固定資産に含めて表示しております。2023/02/13 9:31
相殺前の金額は、次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前掲の前第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの業務粗利益及び利益又は損失の金額に関する情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2023/02/13 9:31
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 事業セグメント間の資金収支については内部の仕切レートを基準に算出しております。また、間接業務の経費は、予め決められた経費配賦ルールに基づき、期初に設定した予算に応じて各事業セグメントに賦課しております。2023/02/13 9:31
2.経費は、営業経費から、のれん償却額、無形資産償却額及び臨時的な費用を控除したものであります。なお、臨時的な費用には、退職給付費用の数理計算上の差異の償却及びその他臨時費用が含まれております。
3.与信関連費用は、貸倒引当金繰入額、貸倒引当金戻入益、貸出金償却、債権処分損及び償却債権取立益によって構成されております。 - #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)契約に基づき、取得事業の将来の新規融資実行の実績等に応じて、条件付取得対価を受払いする場合があります。条件付取得対価について、IFRSに従い取得時の公正価値を取得の対価の一部として当初認識していることから、取得の対価には条件付取得対価(公正価値)が含まれています。2023/02/13 9:31
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 営業経費に関する注記(連結)
- ※4.営業経費には、次のものを含んでおります。2023/02/13 9:31
(注)連結子会社に対する支配権獲得時における全面時価評価法の適用により計上された無形資産の償却額で前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) のれん償却額 2,068百万円 2,278百万円 無形資産償却額 (注) 342百万円 317百万円
あります。 - #6 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれん及び無形資産を除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれん償却額及び無形資産償却額は、次のとおりであります。2023/02/13 9:31
- #7 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/02/13 9:31
利益 金額 セグメント利益計 47,956 のれん償却額 △2,278 無形資産償却額 △317 - #8 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/13 9:31
(のれんの金額の重要な変動) - #9 特別利益の内容に関する注記(連結)
- ※6.特別利益には、次のものを含んでおります。2023/02/13 9:31
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 負ののれん発生益 -百万円 1,963百万円 子会社株式売却益 1,048百万円 62百万円 - #10 特別損失の内容に関する注記(連結)
- ※7.特別損失には、次のものを含んでおります。2023/02/13 9:31
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 減損損失 351百万円 1,436百万円 のれん減損損失 -百万円 231百万円 固定資産処分損 303百万円 86百万円 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結損益の状況2023/02/13 9:31
(注)1.上記の区分表記は経営管理上のものであり、基本的に単体(経営健全化ベース)と同様の基準で作成しておりますが、開示の適切性の観点から必要な組み替えを行っております。前第3四半期連結累計期間(億円) 当第3四半期連結累計期間(億円) 増減(億円) 与信関連費用加算後実質業務純益 399 479 80 のれん・無形資産償却額 24 25 1 その他利益 19 7 △11
2.四半期連結損益計算書においては、のれん償却額及び無形資産償却額は経費の中に含まれております。