8343 秋田銀行

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四半期報告書-第113期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)

【提出】
2015/11/18 9:02
【資料】
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【項目】
108項目
(有価証券関係)
※1.中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「現金預け金」中の譲渡性預け金、及び「買入金銭債権」中のその他の買入金銭債権の一部を含めて記載しております。
※2.「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成27年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額(百万円)時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債59662831
地方債---
短期社債---
社債---
その他---
小計59662831
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
短期社債---
社債---
その他---
小計---
合計59662831

当中間連結会計期間(平成27年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額(百万円)時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債59662731
地方債---
短期社債---
社債---
その他---
小計59662731
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
短期社債---
社債---
その他---
小計---
合計59662731

2.その他有価証券
前連結会計年度(平成27年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額(百万円)取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式60,16229,53630,626
債券751,336734,67116,665
国債375,193365,4899,704
地方債56,68555,0881,597
短期社債---
社債319,457314,0935,363
その他163,126150,82612,299
小計974,626915,03359,592
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式655673△17
債券31,70331,789△85
国債12,96112,999△38
地方債---
短期社債---
社債18,74218,789△47
その他21,69321,880△187
小計54,05254,342△290
合計1,028,678969,37659,301

当中間連結会計期間(平成27年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額(百万円)取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式56,17229,03027,141
債券747,173730,74716,425
国債377,078367,1669,911
地方債49,50748,2401,266
短期社債---
社債320,587315,3405,247
その他150,024141,1998,824
小計953,370900,97852,392
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式9441,121△176
債券30,64430,734△90
国債12,96112,999△38
地方債---
短期社債1,9991,999△0
社債15,68315,735△52
その他42,45043,586△1,136
小計74,03875,442△1,403
合計1,027,409976,42050,988

3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(前連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、117百万円(うち株式117百万円)であります。
当中間連結会計期間において減損処理の対象となる有価証券はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、個々の銘柄について、中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)における時価が取得原価に比べて30%以上下落している場合であります。減損処理は、当中間連結会計期間末日(前連結会計年度末日)における時価が取得原価に比べ50%以上下落した銘柄についてはすべて実施し、時価の下落が30%以上50%未満の銘柄については、基準日前一定期間の時価の推移や発行会社の財務内容などにより、個々に時価の回復可能性を判断し実施しております。

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