北越銀行(8325)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億4400万
- 2013年6月30日 -73.61%
- 3800万
- 2013年9月30日 +92.11%
- 7300万
- 2013年12月31日 +42.47%
- 1億400万
- 2014年3月31日 +36.54%
- 1億4200万
- 2014年6月30日 -80.99%
- 2700万
- 2014年9月30日 +125.93%
- 6100万
- 2014年12月31日 +68.85%
- 1億300万
- 2015年3月31日 +21.36%
- 1億2500万
- 2015年6月30日 -82.4%
- 2200万
- 2015年9月30日 +418.18%
- 1億1400万
- 2015年12月31日 +24.56%
- 1億4200万
- 2016年3月31日 +7.75%
- 1億5300万
- 2016年6月30日 -76.47%
- 3600万
- 2016年9月30日 +27.78%
- 4600万
- 2016年12月31日 +43.48%
- 6600万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 7億8900万
- 2017年6月30日 -95.56%
- 3500万
- 2017年9月30日 +65.71%
- 5800万
- 2017年12月31日 +34.48%
- 7800万
- 2018年3月31日 +26.92%
- 9900万
- 2018年6月30日 -76.77%
- 2300万
- 2018年9月30日 +8.7%
- 2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)その他の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/06/26 13:04
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額の調整であります。
(2)その他の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/26 13:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/26 13:04
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 譲渡性預金を含む預金等は、個人及び法人預金が増加したことなどから、前年同期末比974億円増加し、期末残高は2兆5,636億円となりました。貸出金は、個人、法人及び国・地方公共団体向けが増加したことなどから、前年同期末比1,514億円増加し、期末残高は1兆6,885億円となりました。有価証券は、前年同期末比1,630億円減少し、期末残高は8,297億円となりました。2018/06/26 13:04
損益につきましては、貸出金利息や有価証券利息配当金など資金利益が減少したほか、経費が増加したものの、実質与信関係費用が減少したことや有価証券関係損益が増加したことなどから、連結経常利益は97億89百万円(前年同期比6億40百万円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は68億59百万円(前年同期比1億50百万円増加)となりました。
また、連結自己資本比率は、貸出金への取組強化によりリスクアセットが増加したものの、利益による内部留保の積み上げにより、前年同期末比0.07%上昇し、9.06%となりました。