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四半期報告書-第128期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)

【提出】
2014/11/21 9:09
【資料】
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【項目】
103項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「買入金銭債権」中の信託受益権を含めて記載しております。
※2 「子会社及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。ただし該当するものはありません。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成26年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債12,48812,53143
地方債
社債
その他
小計12,48812,53143
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債2,5002,490△9
地方債
社債
その他
小計2,5002,490△9
合 計14,98815,02233


当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)
種類中間連結貸借
対照表計上額
(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債27,50527,868363
地方債
社債
その他
小計27,50527,868363
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債2,4952,495△0
地方債
社債
その他
小計2,4952,495△0
合 計30,00130,364362

2.その他有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式140,65557,53483,120
債券1,100,1401,079,84120,298
国債423,168416,6146,553
地方債282,578275,0267,552
社債394,393388,2006,192
その他54,53053,912618
小計1,295,3261,191,288104,038
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式2,2072,548△340
債券70,52670,600△74
国債22,95722,977△19
地方債16,49316,519△26
社債31,07631,103△27
その他35,92136,176△254
小計108,656109,325△669
合 計1,403,9821,300,614103,368


当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)
種類中間連結貸借
対照表計上額
(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式161,66558,031103,633
債券1,101,3751,080,50520,869
国債414,271407,3636,908
地方債293,603286,2187,384
社債393,500386,9246,576
その他101,43099,3922,038
小計1,364,4711,237,930126,541
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,7671,841△74
債券55,02755,112△85
国債28,92528,980△54
地方債5,5345,540△5
社債20,56720,591△24
その他27,94028,020△80
小計84,73584,974△239
合 計1,449,2061,322,904126,301

3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難のものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込があると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額はありません。
当中間連結会計期間における減損処理額は13百万円(全額株式)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社区分ごとに次のとおり定めております。
破綻先、実質破綻先及び破綻懸念先については中間連結決算日(連結決算日)の時価が取得原価に比べて下落している場合、要注意先については中間連結決算日(連結決算日)の時価が取得原価に比べて30%以上下落した場合、正常先については中間連結決算日(連結決算日)の時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合又は30%以上下落した場合で市場価格が一定水準以下で推移した場合であります。
なお、要注意先とは今後管理に注意を要する債務者、正常先とは破綻先、実質破綻先、破綻懸念先及び要注意先以外の債務者であります。

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