四半期報告書-第129期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)

【提出】
2015/11/26 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
101項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「買入金銭債権」中の信託受益権を含めて記載しております。
※2 「子会社及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。ただし、該当するものはありません。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成27年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債40,01840,848830
地方債
社債
その他
小計40,01840,848830
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債4,9974,964△33
地方債
社債
その他
小計4,9974,964△33
合 計45,01545,812796


当中間連結会計期間(平成27年9月30日現在)
種類中間連結貸借
対照表計上額
(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債59,97061,2591,288
地方債
社債
その他
小計59,97061,2591,288
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他
小計
合 計59,97061,2591,288

2.その他有価証券
前連結会計年度(平成27年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式197,12557,881139,244
債券1,009,223988,86120,361
国債389,927382,8277,100
地方債263,457256,7286,728
社債355,837349,3056,532
その他131,328127,0074,320
小計1,337,6761,173,750163,925
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,5711,719△148
債券123,949124,273△324
国債42,84943,025△176
地方債19,10819,154△46
社債61,99262,093△101
その他27,28627,446△160
小計152,807153,440△633
合 計1,490,4831,327,191163,292


当中間連結会計期間(平成27年9月30日現在)
種類中間連結貸借
対照表計上額
(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式187,48456,719130,765
債券962,876945,25117,625
国債316,599311,5915,007
地方債257,123250,8306,292
社債389,154382,8296,324
その他145,411142,2923,118
小計1,295,7731,144,264151,509
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,5141,801△286
債券76,94877,149△200
国債42,30742,458△150
地方債9,5069,513△6
社債25,13425,177△43
その他47,89849,128△1,230
小計126,362128,079△1,716
合 計1,422,1351,272,343149,792

3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難のものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込があると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は13百万円(全額株式)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社区分ごとに次のとおり定めております。
破綻先、実質破綻先及び破綻懸念先については中間連結決算日(連結決算日)の時価が取得原価に比べて下落している場合、要注意先については中間連結決算日(連結決算日)の時価が取得原価に比べて30%以上下落した場合、正常先については中間連結決算日(連結決算日)の時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合又は30%以上下落した場合で市場価格が一定水準以下で推移した場合であります。
なお、要注意先とは今後管理に注意を要する債務者、正常先とは破綻先、実質破綻先、破綻懸念先及び要注意先以外の債務者であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。