8383 鳥取銀行

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四半期報告書-第155期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)

【提出】
2018/11/27 9:03
【資料】
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【項目】
102項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」を記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2018年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表
計上額を超えるもの
国債
地方債
短期社債
社債8,9809,01232
その他
小計8,9809,01232
時価が連結貸借対照表
計上額を超えないもの
国債
地方債
短期社債
社債2,3502,344△5
その他
小計2,3502,344△5
合計11,33011,35727

当中間連結会計期間(2018年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表
計上額を超えるもの
国債
地方債
短期社債
社債9,3479,36821
その他
小計9,3479,36821
時価が中間連結貸借対照表
計上額を超えないもの
国債
地方債
短期社債
社債2,6702,665△4
その他
小計2,6702,665△4
合計12,01712,03417


2 その他有価証券
前連結会計年度(2018年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式2,7251,4451,280
債券77,29075,2322,057
国債39,64138,0181,622
地方債31,23430,911323
短期社債
社債6,4146,302111
その他8,2507,377873
小計88,26784,0554,211
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式1,7592,445△686
債券33,42833,552△124
国債3,7033,728△24
地方債26,53426,628△94
短期社債
社債3,1903,195△5
その他7,5297,913△384
小計42,71643,912△1,195
合計130,984127,9683,016

当中間連結会計期間(2018年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額
が取得原価を超えるもの
株式2,1661,251915
債券58,90157,5311,370
国債26,80525,7801,024
地方債26,03325,783250
短期社債
社債6,0625,96795
その他7,2156,0501,165
小計68,28464,8333,451
中間連結貸借対照表計上額
が取得原価を超えないもの
株式2,0352,492△457
債券41,36241,552△189
国債3,6433,695△52
地方債34,21234,343△130
短期社債
社債3,5063,513△6
その他5,6325,943△311
小計49,03049,988△957
合計117,315114,8212,493


3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度及び当中間連結会計期間における減損処理額はありません。
時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、時価のある有価証券の時価が、取得原価に比べて50%以上下落した場合には、「著しく下落した」ものと見做し、減損処理を実施いたします。
また、30%以上50%未満の下落に該当する場合には、回復可能性を合理的な根拠をもって判断し、減損処理することとしております。
この場合の合理的な根拠とは、個別銘柄毎に、株式の取得時点、期末日、期末日後における市場価格の推移及び市場環境の動向、最高値・最安値と購入価格との乖離状況、発行会社の業況等の推移等、時価下落の内的・外的要因を総合して勘案するものとしております。
ただし、株式の時価が過去2年間にわたり著しく下落した状態にある場合や、株式の発行会社が債務超過の状態にある場合又は2期連続で損失を計上しており、翌期もそのように予想される場合には、回復する見込みはないものとし、評価差損の減損処理を行っております。

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