四半期報告書-第151期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)

【提出】
2014/11/28 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
110項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」を記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成26年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表
計上額を超えるもの
国債
地方債
短期社債
社債6,5036,53027
その他2,0002,02020
外国債券2,0002,02020
小計8,5038,55047
時価が連結貸借対照表
計上額を超えないもの
国債
地方債
短期社債
社債3,2003,189△10
その他1,000930△69
外国債券1,000930△69
小計4,2004,120△79
合計12,70312,670△32

当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表
計上額を超えるもの
国債
地方債
短期社債
社債7,5027,53432
その他2,0002,03434
外国債券2,0002,03434
小計9,5029,56866
時価が中間連結貸借対照表
計上額を超えないもの
国債
地方債
短期社債
社債2,3402,328△11
その他1,000988△11
外国債券1,000988△11
小計3,3403,316△23
合計12,84212,88543


2 その他有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式2,2501,848401
債券129,049128,0311,018
国債50,94650,253693
地方債54,87054,592278
短期社債
社債23,23223,18546
その他33,09131,8161,274
外国債券4,1444,000144
小計164,391161,6962,694
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式2,0872,567△479
債券6,1926,200△7
国債4,0134,018△5
地方債899900△0
短期社債
社債1,2791,281△2
その他7,7768,116△340
外国債券7,7768,116△340
小計16,05616,884△828
合計180,447178,5811,866

(注) 時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式等については、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額
が取得原価を超えるもの
株式2,5871,999588
債券146,051144,3001,751
国債78,15377,0271,125
地方債50,85650,301554
短期社債
社債17,04116,97070
その他41,89938,4803,419
外国債券7,2487,000248
小計190,538184,7795,758
中間連結貸借対照表計上額
が取得原価を超えないもの
株式1,9002,416△516
債券582583△0
国債
地方債
短期社債
社債582583△0
その他5,1765,378△201
外国債券5,1765,378△201
小計7,6598,377△718
合計198,197193,1575,040

(注) 時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式等については、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理は、該当がないため行っておりません。
当中間連結会計期間における減損処理は、該当がないため行っておりません。
時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、時価のある有価証券の時価が、取得原価に比べて50%以上下落した場合には、「著しく下落した」ものと見做し、減損処理を実施いたします。
また、30%以上50%未満の下落に該当する場合には、回復可能性を合理的な根拠をもって判断し、減損処理することとしております。
この場合の合理的な根拠とは、個別銘柄毎に、株式の取得時点、期末日、期末日後における市場価格の推移及び市場環境の動向、最高値・最安値と購入価格との乖離状況、発行会社の業況等の推移等、時価下落の内的・外的要因を総合して勘案するものとしております。
ただし、株式の時価が過去2年間にわたり著しく下落した状態にある場合や、株式の発行会社が債務超過の状態にある場合又は2期連続で損失を計上しており、翌期もそのように予想される場合には、回復する見込みはないものとし、評価差損の減損処理を行っております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。