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四半期報告書-第16期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)

【提出】
2016/11/25 10:20
【資料】
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【項目】
93項目
(有価証券関係)
※1中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「現金預け金」中の譲渡性預け金及び「買入金銭債権」中の信託受益権を含めて記載しております。
※2「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2016年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借
対照表計上額を
超えるもの
国債1,879,8491,955,01575,165
地方債467,764485,71017,946
社債34,79935,338538
小計2,382,4132,476,06493,650
時価が連結貸借
対照表計上額を
超えないもの
国債
地方債737737△0
社債370365△4
小計1,1071,102△5
合計2,383,5212,477,16693,645

当中間連結会計期間(2016年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債1,839,0291,910,65771,627
地方債442,888460,63117,742
社債39,45940,052593
小計2,321,3772,411,34189,963
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債773764△8
小計773764△8
合計2,322,1502,412,10689,955


2 その他有価証券
前連結会計年度(2016年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えるもの
株式762,964312,910450,054
債券1,566,3341,551,33614,998
国債731,029724,7886,241
地方債71,37470,603771
社債763,930755,9447,986
その他175,399165,35810,040
小計2,504,6992,029,605475,093
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えないもの
株式35,69238,913△3,221
債券130,248130,610△361
国債35,41235,456△44
地方債35,10435,162△57
社債59,73259,991△258
その他252,275263,143△10,867
小計418,217432,667△14,450
合計2,922,9162,462,272460,643


当中間連結会計期間(2016年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式751,178310,535440,642
債券1,380,4231,369,67010,752
国債447,660445,0842,576
地方債128,091127,425666
社債804,670797,1617,509
その他256,898246,89810,000
小計2,388,4991,927,104461,394
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式31,47938,863△7,383
債券156,291160,483△4,191
国債110,412113,893△3,480
地方債6,3936,405△11
社債39,48440,185△700
その他273,160284,642△11,482
小計460,931483,989△23,057
合計2,849,4312,411,094438,337


3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、2,782百万円であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、144百万円であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、償却・引当基準の自己査定による有価証券発行会社の債務者区分に従い、次のとおりとしております。
正常先:原則として時価が取得原価に比べて50%以上下落
要注意先、未格付先:時価が取得原価に比べて30%以上下落
破綻先、実質破綻先、破綻懸念先:時価が取得原価に比べて下落

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