8524 北洋銀行

8524
2026/06/15
時価
3962億円
PER 予
13.34倍
2013年以降
1.29-16.14倍
(2013-2026年)
PBR
1.01倍
2013年以降
0.15-1.06倍
(2013-2026年)
配当 予
3.05%
ROE 予
7.59%
ROA 予
0.22%
資料
Link
CSV,JSON

北洋銀行(8524)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
10億3000万
2013年6月30日 -83.88%
1億6600万
2013年9月30日 +140.36%
3億9900万
2013年12月31日 +66.67%
6億6500万
2014年3月31日 +36.69%
9億900万
2014年6月30日 -77.01%
2億900万
2014年9月30日 +102.39%
4億2300万
2014年12月31日 +45.15%
6億1400万
2015年3月31日 +33.22%
8億1800万
2015年6月30日 -72.49%
2億2500万
2015年9月30日 +80.44%
4億600万
2015年12月31日 +40.15%
5億6900万
2016年3月31日 +20.39%
6億8500万
2016年6月30日 -75.91%
1億6500万
2016年9月30日 +96.97%
3億2500万
2016年12月31日 +52%
4億9400万
2017年3月31日 +37.45%
6億7900万
2017年6月30日 -76.88%
1億5700万
2017年9月30日 +69.43%
2億6600万
2017年12月31日 +23.31%
3億2800万
2018年3月31日 +22.56%
4億200万
2018年6月30日 -56.47%
1億7500万
2018年9月30日 +110.86%
3億6900万
2018年12月31日 +50.41%
5億5500万
2019年3月31日 +16.94%
6億4900万
2019年6月30日 -71.34%
1億8600万
2019年9月30日 +11.29%
2億700万
2019年12月31日 +87.92%
3億8900万
2020年3月31日 +48.07%
5億7600万
2020年6月30日 -65.28%
2億
2020年9月30日 +121.5%
4億4300万
2020年12月31日 +42.21%
6億3000万
2021年3月31日 +14.29%
7億2000万
2021年6月30日 -70.97%
2億900万
2021年9月30日 +79.43%
3億7500万
2021年12月31日 +46.93%
5億5100万
2022年3月31日 +35.03%
7億4400万
2022年6月30日 -83.6%
1億2200万
2022年9月30日 +249.18%
4億2600万
2022年12月31日 +37.56%
5億8600万
2023年3月31日 +26.62%
7億4200万
2023年6月30日 -56.6%
3億2200万
2023年9月30日 +66.77%
5億3700万
2023年12月31日 +40.78%
7億5600万
2024年3月31日 +31.35%
9億9300万
2024年9月30日 -61.33%
3億8400万
2025年3月31日 +122.66%
8億5500万
2025年9月30日 -53.92%
3億9400万
2026年3月31日 +119.04%
8億6300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4.会計方針に関する事項」に記載の内容と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益であります。
なお、セグメント間の内部取引は、実際の取引額に基づいております。
2026/06/15 10:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.上記以外の経常収益には、主に次の取引が含まれております。
(1)「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の範囲に含まれる金融商品に係る取引
(2)「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれるリース取引
(3)金融商品の組成又は取得に際して受け取る手数料
4.調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△42百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額△915百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
(3)セグメント資産の調整額△97,152百万円及びセグメント負債の調整額△98,486百万円には、セグメント間債権債務相殺消去△95,116百万円が含まれております。
(4)その他の項目の調整額は、主としてセグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/15 10:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4.会計方針に関する事項」に記載の内容と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益であります。
なお、セグメント間の内部取引は、実際の取引額に基づいております。2026/06/15 10:30
#4 報告セグメントの概要(連結)
1.報告セグメントの概要
当行グループでは、構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものとして、「銀行業」及び「リース業」を報告セグメントとしております。
2026/06/15 10:30
#5 役員報酬(連結)
e 株式報酬基準額は、役位や基本報酬、全体に占める金銭報酬と株式報酬の割合、業績連動割合等を考慮して決定することとしており、これら全体を考慮した取締役の報酬の水準については、指名・報酬等経営諮問委員会において、経営環境の変化や外部の客観的データ等を勘案しながら、その妥当性や見直しの必要性を常に検証することとしております。
f 業績連動指標のうち財務指標として採用している指標は、親会社株主に帰属する当期純利益(ウェイト45%)と当行単体の経常利益(ウェイト45%)であります。親会社株主に帰属する当期純利益を選択した理由は、当行の業績指標の中で最も重要な指標と判断したためであり、当行単体の経常利益を選択した理由は、税制面など外部環境による業績への影響を受けない指標による補完が適切と判断したためであります。また、業績連動指標のうち非財務指標として採用している指標はお客さまのサステナビリティ支援件数と当行グループのScope1.2削減(併せてウェイト5%)、および従業員エンゲージメントスコア(ウェイト5%)であります。当該非財務を選択した理由は、当行の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に向けた取組みを取締役の報酬に反映させ、道内企業や個人のお客さま、地域社会のサステナビリティの実現を推進するために最も重要な指標と判断したためであります。
なお、当事業年度における業績連動指標の目標と実績は以下のとおりであります。
2026/06/15 10:30
#6 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)2,391893482,828
[1,022][-][123][1,145]
(注)1.従業員数は、就業人員であり嘱託及び臨時従業員1,829人を含んでおりません。なお、銀行業の従業員数及び嘱託には、執行理事を含み、委任型執行役員を含んでおりません。連結子会社(リース業、その他のセグメント)の従業員数及び嘱託には、執行役員を含んでおります。
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2026/06/15 10:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経営成績の状況(連結)
当連結会計年度の経営成績、損益の状況につきましては、中核となる当行の経営成績を主な要因として、経常収益が2,359億円と前年比852億円増加となりました。経常費用は1,983億円と前年比758億円増加となりました。その結果、経常利益は375億円と前年比94億円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は256億円と前年比49億円増加となりました。
<主な損益項目の分析>
前連結会計年度(億円)当連結会計年度(億円)増減(億円)
その他11208
経常利益28037594
法人税等調整額11918
(注)1.連結コア粗利益=[資金運用収益-(資金調達費用-金銭の信託運用見合費用)]+[役務取引等収益-役務取引等費用]+[(その他業務収益-その他業務費用)-国債等債券関係損益]
2026/06/15 10:30
#8 設備投資等の概要
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業においては、当連結会計年度中において、北見中央支店の新設をはじめとして、はまなすセンター電気設備・東屯田センター空調設備の改修及び営業店舗の改修等を実施し、設備投資総額は10,786百万円となりました。リース業においては、事務機器及びシステム投資等を実施し、設備投資総額は12百万円となりました。
また、当連結会計年度において、主要な設備の売却等はありません。
2026/06/15 10:30
#9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
1.金融商品の状況に関する事項
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、その他業務(コンサルティング業務や信用保証業務など)の金融サービスに係る事業を営んでおります。
グループの業務の中心である銀行業務を営む当行が取扱っている金融商品の状況は以下のとおりです。
2026/06/15 10:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。