8524 北洋銀行

8524
2026/06/12
時価
3856億円
PER 予
12.98倍
2013年以降
1.29-16.14倍
(2013-2026年)
PBR
0.98倍
2013年以降
0.15-1.06倍
(2013-2026年)
配当 予
3.14%
ROE 予
7.59%
ROA 予
0.22%
資料
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北洋銀行(8524)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
17億7700万
2013年6月30日 -92.07%
1億4100万
2013年9月30日 +597.16%
9億8300万
2013年12月31日 +38.45%
13億6100万
2014年3月31日 +80.97%
24億6300万
2014年6月30日 -82.91%
4億2100万
2014年9月30日 +103.33%
8億5600万
2014年12月31日 +50.47%
12億8800万
2015年3月31日 +32.61%
17億800万
2015年6月30日 -65.28%
5億9300万
2015年9月30日 +67.28%
9億9200万
2015年12月31日 +41.83%
14億700万
2016年3月31日 +41.58%
19億9200万
2016年6月30日 -83.89%
3億2100万
2016年9月30日 +17.76%
3億7800万
2016年12月31日 +30.95%
4億9500万
2017年3月31日 +51.92%
7億5200万
2017年6月30日 -95.35%
3500万
2017年9月30日
-6700万
2017年12月31日
1億2100万
2018年3月31日
-6億6800万
2018年6月30日
1億1200万
2018年9月30日 +193.75%
3億2900万
2018年12月31日 +51.98%
5億
2019年3月31日 -9.8%
4億5100万
2019年6月30日
-2300万
2019年9月30日
1億4800万
2019年12月31日 +66.89%
2億4700万
2020年3月31日 -14.17%
2億1200万
2020年6月30日 +41.04%
2億9900万
2020年9月30日 +145.15%
7億3300万
2020年12月31日 +50.07%
11億
2021年3月31日 +42.91%
15億7200万
2021年6月30日 -67.68%
5億800万
2021年9月30日 +112.6%
10億8000万
2021年12月31日 +40.65%
15億1900万
2022年3月31日 +32.39%
20億1100万
2022年6月30日 -99.55%
900万
2022年9月30日 +999.99%
2億4100万
2022年12月31日 +43.15%
3億4500万
2023年3月31日 +58.26%
5億4600万
2023年6月30日 -85.71%
7800万
2023年9月30日 +341.03%
3億4400万
2023年12月31日 +37.79%
4億7400万
2024年3月31日 +98.52%
9億4100万
2024年6月30日 -78.85%
1億9900万
2024年9月30日 +184.42%
5億6600万
2024年12月31日 +66.61%
9億4300万
2025年3月31日 +64.05%
15億4700万
2025年9月30日 -60.89%
6億500万
2025年12月31日 +59.17%
9億6300万
2026年3月31日 +70.61%
16億4300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4.会計方針に関する事項」に記載の内容と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益であります。
なお、セグメント間の内部取引は、実際の取引額に基づいております。
2026/06/15 10:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.上記以外の経常収益には、主に次の取引が含まれております。
(1)「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の範囲に含まれる金融商品に係る取引
(2)「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれるリース取引
(3)金融商品の組成又は取得に際して受け取る手数料
4.調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△42百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額△915百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
(3)セグメント資産の調整額△97,152百万円及びセグメント負債の調整額△98,486百万円には、セグメント間債権債務相殺消去△95,116百万円が含まれております。
(4)その他の項目の調整額は、主としてセグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/15 10:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4.会計方針に関する事項」に記載の内容と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益であります。
なお、セグメント間の内部取引は、実際の取引額に基づいております。2026/06/15 10:30
#4 役員報酬(連結)
e 株式報酬基準額は、役位や基本報酬、全体に占める金銭報酬と株式報酬の割合、業績連動割合等を考慮して決定することとしており、これら全体を考慮した取締役の報酬の水準については、指名・報酬等経営諮問委員会において、経営環境の変化や外部の客観的データ等を勘案しながら、その妥当性や見直しの必要性を常に検証することとしております。
f 業績連動指標のうち財務指標として採用している指標は、親会社株主に帰属する当期純利益(ウェイト45%)と当行単体の経常利益(ウェイト45%)であります。親会社株主に帰属する当期純利益を選択した理由は、当行の業績指標の中で最も重要な指標と判断したためであり、当行単体の経常利益を選択した理由は、税制面など外部環境による業績への影響を受けない指標による補完が適切と判断したためであります。また、業績連動指標のうち非財務指標として採用している指標はお客さまのサステナビリティ支援件数と当行グループのScope1.2削減(併せてウェイト5%)、および従業員エンゲージメントスコア(ウェイト5%)であります。当該非財務を選択した理由は、当行の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に向けた取組みを取締役の報酬に反映させ、道内企業や個人のお客さま、地域社会のサステナビリティの実現を推進するために最も重要な指標と判断したためであります。
なお、当事業年度における業績連動指標の目標と実績は以下のとおりであります。
2026/06/15 10:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経営成績の状況(連結)
当連結会計年度の経営成績、損益の状況につきましては、中核となる当行の経営成績を主な要因として、経常収益が2,359億円と前年比852億円増加となりました。経常費用は1,983億円と前年比758億円増加となりました。その結果、経常利益は375億円と前年比94億円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は256億円と前年比49億円増加となりました。
<主な損益項目の分析>
前連結会計年度(億円)当連結会計年度(億円)増減(億円)
その他11208
経常利益28037594
法人税等調整額11918
(注)1.連結コア粗利益=[資金運用収益-(資金調達費用-金銭の信託運用見合費用)]+[役務取引等収益-役務取引等費用]+[(その他業務収益-その他業務費用)-国債等債券関係損益]
2026/06/15 10:30

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