有価証券報告書-第119期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/26 13:48
【資料】
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【項目】
167項目
(有価証券関係)
※1. 連結貸借対照表の「有価証券」のほか、「商品有価証券」及び「買入金銭債権」が含まれております。
※2. 「子会社株式及び関連会社株式」については、財務諸表における注記事項として記載しております。
1. 売買目的有価証券
(単位:百万円)
前連結会計年度
(2019年3月31日)
当連結会計年度
(2020年3月31日)
連結会計年度の損益に
含まれた評価差額

2. 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2019年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借
対照表計上額を
超えるもの
社債
外国証券
小計
時価が連結貸借
対照表計上額を
超えないもの
社債
外国証券1,5001,444△55
小計1,5001,444△55
合計1,5001,444△55


当連結会計年度(2020年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借
対照表計上額を
超えるもの
社債
外国証券
小計
時価が連結貸借
対照表計上額を
超えないもの
社債
外国証券1,000921△78
小計1,000921△78
合計1,000921△78


3. その他有価証券
前連結会計年度(2019年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えるもの
株式9,3713,7695,601
債券83,81382,7991,013
国債35,27434,602671
地方債11,76711,643124
社債36,77136,553218
外国証券7,1527,10645
その他10,3119,1491,161
小計110,647102,8257,822
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えないもの
株式2,8483,454△605
債券4,8484,851△2
国債
地方債1,2381,238△0
社債3,6103,612△2
外国証券4,7784,801△22
その他3,3643,602△238
小計15,84016,709△869
合計126,487119,5356,952

当連結会計年度(2020年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えるもの
株式5,9182,2443,674
債券59,60959,031578
国債31,28030,917362
地方債10,79510,694100
社債17,53217,418114
外国証券5,3355,30035
その他6,5105,752757
小計77,37472,3285,045
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えないもの
株式3,5854,583△998
債券30,26930,523△254
国債
地方債2,0122,021△8
社債28,25628,502△245
外国証券8,0278,207△180
その他6,4067,217△810
小計48,28850,531△2,243
合計125,663122,8602,802

4. 当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
該当事項はありません。
5. 当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式1,905989△37
債券2,42834
国債2,42834
地方債
社債
その他2,11497△101
合計6,4481,122△138

当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式852486△51
債券2,43415
国債2,43415
地方債
社債
その他896136△80
合計4,183638△132

6. 保有目的を変更した有価証券
該当事項はありません。
7. 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は105百万円であります。
当連結会計年度における減損処理額は410百万円であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、時価が取得価額に比べて50%以上下落したものを全てとすることに加え、同30%以上50%未満のものは格付け機関の格付け等を基に「著しい下落」の判断を行っております。

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