8613 丸三証券

8613
2026/06/19
時価
700億円
PER
13.77倍
2010年以降
赤字-134.26倍
(2010-2026年)
PBR
1.34倍
2010年以降
0.32-1.89倍
(2010-2026年)
配当
6.73%
ROE
12.26%
ROA
5.66%
資料
Link
CSV,JSON

丸三証券(8613)の建物の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
6億2900万
2009年3月31日 -7.15%
5億8400万
2010年3月31日 -8.56%
5億3400万
2011年3月31日 -9.55%
4億8300万
2012年3月31日 +15.11%
5億5600万
2013年3月31日 -3.24%
5億3800万
2014年3月31日 +53.35%
8億2500万
2015年3月31日 -1.33%
8億1400万
2016年3月31日 +13.51%
9億2400万
2017年3月31日 -8.55%
8億4500万
2018年3月31日 -1.3%
8億3400万
2019年3月31日 +11.51%
9億3000万
2020年3月31日 -10.43%
8億3300万
2021年3月31日 -3.84%
8億100万
2022年3月31日 +1.25%
8億1100万
2023年3月31日 +7.27%
8億7000万
2024年3月31日 +0.57%
8億7500万
2025年3月31日 +10.86%
9億7000万

個別

2008年3月31日
2億9200万
2009年3月31日 -10.96%
2億6000万
2010年3月31日 -11.15%
2億3100万
2011年3月31日 -14.29%
1億9800万
2012年3月31日 +43.43%
2億8400万
2013年3月31日 -12.68%
2億4800万
2018年3月31日 +133.87%
5億8000万
2019年3月31日 +17.59%
6億8200万
2020年3月31日 -14.81%
5億8100万
2021年3月31日 -3.79%
5億5900万
2022年3月31日 +4.65%
5億8500万
2023年3月31日 +8.38%
6億3400万
2024年3月31日 -1.1%
6億2700万
2025年3月31日 +2.55%
6億4300万
2026年3月31日 +151.48%
16億1700万

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注) 1.建物及び土地の一部を賃借しております。賃借物件の場合、建物の帳簿価額は造作費を計上しております。
2.当社の報告セグメントは、「投資・金融サービス業」のみであります。
2026/06/16 9:27
#2 固定資産売却益の注記
※13 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
建物―百万円0百万円
2026/06/16 9:27
#3 固定資産除売却損の注記
※15 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
器具備品00
建物00
合計10
2026/06/16 9:27
#4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産の減価償却累計額の内訳は、次のとおりであります。
当事業年度(2026年3月31日)
建物1,982百万円
器具備品1,572
2026/06/16 9:27
#5 有形固定資産等明細表(連結)
当期増加額には、丸三ファイナンス株式会社との合併による増加額が次のとおり含まれております。
建物 1,251百万円
器具備品 0百万円
2026/06/16 9:27
#6 減損損失に関する注記
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
場所用途資産の種類金額(百万円)
神奈川県横浜市港北区営業店舗建物5
器具備品0
その他0
当社は、基本的に管理会計上キャッシュ・フローを生み出す最小単位として認識可能である部店単位にグルーピングを行っております。
上記の営業店舗は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額7百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、他に転用できないため0円で評価しております。
2026/06/16 9:27
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の有形固定資産については、事業年度ごとに一括して3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物8年~39年、器具備品3年~15年であります。
2026/06/16 9:27

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。