四半期報告書-第13期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(有価証券関係)
1.満期保有目的の債券
(単位:百万円)
2.責任準備金対応債券
(単位:百万円)
3.その他有価証券
(単位:百万円)
(注)1.時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券は、上表に含めておりません。
2.前連結会計年度の「その他」には、連結貸借対照表において現金及び預貯金として処理されている譲渡性預金(取得原価16,941百万円、連結貸借対照表計上額16,939百万円、差額△1百万円)ならびに買入金銭債権として処理されている海外抵当証券等(取得原価854,255百万円、連結貸借対照表計上額870,445百万円、差額16,189百万円)を含めております。
当第3四半期連結会計期間の「その他」には、四半期連結貸借対照表において現金及び預貯金として処理されている譲渡性預金(取得原価30,943百万円、四半期連結貸借対照表計上額30,943百万円、差額△0百万円)ならびに買入金銭債権として処理されている海外抵当証券等(取得原価1,199,337百万円、四半期連結貸借対照表計上額1,229,402百万円、差額30,065百万円)を含めております。
3.その他有価証券(時価を把握することが極めて困難と認められるものを除く。)について、前連結会計年度においては2,291百万円(うち、株式742百万円、外国証券293百万円、その他1,255百万円)、当第3四半期連結累計期間においては2,236百万円(うち、株式10百万円、外国証券1,670百万円、その他555百万円)減損処理を行っております。
なお、有価証券の減損については、原則として、第3四半期連結会計期間末(連結会計年度末)の時価が取得原価と比べて30%以上下落したものを対象としております。
1.満期保有目的の債券
(単位:百万円)
| 種 類 | 前連結会計年度 (平成26年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (平成26年12月31日) | ||||
| 連結貸借対照表計上額 | 時 価 | 差 額 | 四半期連結貸借対照表計上額 | 時 価 | 差 額 | |
| 公社債 | 2,951,546 | 3,185,956 | 234,409 | 3,210,714 | 3,709,390 | 498,675 |
| 外国証券 | 21,240 | 21,111 | △129 | 25,904 | 26,106 | 202 |
| 合 計 | 2,972,787 | 3,207,068 | 234,280 | 3,236,618 | 3,735,497 | 498,878 |
2.責任準備金対応債券
(単位:百万円)
| 種 類 | 前連結会計年度 (平成26年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (平成26年12月31日) | ||||
| 連結貸借対照表計上額 | 時 価 | 差 額 | 四半期連結貸借対照表計上額 | 時 価 | 差 額 | |
| 公社債 | 83,164 | 87,072 | 3,907 | 78,606 | 82,496 | 3,889 |
| 外国証券 | 77,936 | 80,350 | 2,413 | 52,367 | 54,414 | 2,046 |
| 合 計 | 161,101 | 167,423 | 6,321 | 130,974 | 136,911 | 5,936 |
3.その他有価証券
(単位:百万円)
| 種 類 | 前連結会計年度 (平成26年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (平成26年12月31日) | ||||
| 取得原価 | 連結貸借対照表計上額 | 差 額 | 取得原価 | 四半期連結貸借対照表計上額 | 差 額 | |
| 公社債 | 4,095,737 | 4,283,115 | 187,377 | 3,845,423 | 4,168,683 | 323,260 |
| 株式 | 748,171 | 2,278,106 | 1,529,935 | 719,919 | 2,613,050 | 1,893,130 |
| 外国証券 | 2,350,540 | 2,425,914 | 75,374 | 2,755,853 | 2,948,648 | 192,795 |
| その他 | 880,687 | 898,832 | 18,145 | 1,239,238 | 1,272,568 | 33,330 |
| 合 計 | 8,075,136 | 9,885,969 | 1,810,832 | 8,560,434 | 11,002,951 | 2,442,516 |
(注)1.時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券は、上表に含めておりません。
2.前連結会計年度の「その他」には、連結貸借対照表において現金及び預貯金として処理されている譲渡性預金(取得原価16,941百万円、連結貸借対照表計上額16,939百万円、差額△1百万円)ならびに買入金銭債権として処理されている海外抵当証券等(取得原価854,255百万円、連結貸借対照表計上額870,445百万円、差額16,189百万円)を含めております。
当第3四半期連結会計期間の「その他」には、四半期連結貸借対照表において現金及び預貯金として処理されている譲渡性預金(取得原価30,943百万円、四半期連結貸借対照表計上額30,943百万円、差額△0百万円)ならびに買入金銭債権として処理されている海外抵当証券等(取得原価1,199,337百万円、四半期連結貸借対照表計上額1,229,402百万円、差額30,065百万円)を含めております。
3.その他有価証券(時価を把握することが極めて困難と認められるものを除く。)について、前連結会計年度においては2,291百万円(うち、株式742百万円、外国証券293百万円、その他1,255百万円)、当第3四半期連結累計期間においては2,236百万円(うち、株式10百万円、外国証券1,670百万円、その他555百万円)減損処理を行っております。
なお、有価証券の減損については、原則として、第3四半期連結会計期間末(連結会計年度末)の時価が取得原価と比べて30%以上下落したものを対象としております。