訂正有価証券報告書-第105期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
当社は、企業価値の更なる増大を目指し、収益性の高い事業への投資に充当するための内部留保の充実を図るとともに、事業環境や業績、財務状況の推移を見据えたうえで、配当水準の維持向上に努めております。配当性向につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の25%程度を目途としております。
平成29年3月期の業績および上記の配当方針を総合的に勘案した結果、平成29年3月(第105期)の期末配当につきましては、1株当たり18円(年間34円)といたしました。(平成28年3月(第104期)の配当(中間・期末)は年間30円。)
また当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めています。
なお、第105期の剰余金の配当は以下のとおりです。
平成29年3月期の業績および上記の配当方針を総合的に勘案した結果、平成29年3月(第105期)の期末配当につきましては、1株当たり18円(年間34円)といたしました。(平成28年3月(第104期)の配当(中間・期末)は年間30円。)
また当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めています。
なお、第105期の剰余金の配当は以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成28年11月11日 取締役会 | 15,809 | 16 |
| 平成29年6月29日 定時株主総会 | 17,786 | 18 |