8804 東京建物

8804
2026/06/19
時価
6979億円
PER 予
11.06倍
2009年以降
赤字-49.81倍
(2009-2025年)
PBR
1.18倍
2009年以降
0.33-2倍
(2009-2025年)
配当 予
3.64%
ROE 予
10.66%
ROA 予
2.64%
資料
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東京建物(8804)の営業収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
336億9600万
2013年3月31日 -66.72%
112億1500万
2013年6月30日 +88.63%
211億5500万
2013年9月30日 +44.91%
306億5600万
2013年12月31日 +2.02%
312億7600万
2014年3月31日 -61.96%
118億9700万
2014年6月30日 +73.1%
205億9400万
2014年9月30日 +44.49%
297億5600万
2014年12月31日 +44.12%
428億8300万
2015年3月31日 -70.97%
124億4900万
2015年6月30日 +98.32%
246億8900万
2015年9月30日 +83.53%
453億1200万
2015年12月31日 +47.1%
666億5600万
2016年3月31日 -93.58%
42億7700万
2016年6月30日 +107.53%
88億7600万
2016年9月30日 +57.73%
140億
2016年12月31日 +36.47%
191億600万
2017年3月31日 -75.66%
46億5000万
2017年6月30日 +115.08%
100億100万
2017年9月30日 +61.95%
161億9700万
2017年12月31日 +38.9%
224億9700万
2018年3月31日 -76.13%
53億7000万
2018年6月30日 +112.18%
113億9400万
2018年9月30日 +56.98%
178億8600万
2018年12月31日 +35.84%
242億9600万
2019年3月31日 -75.32%
59億9700万
2019年6月30日 +107.69%
124億5500万
2019年9月30日 +62.71%
202億6600万
2019年12月31日 +32.02%
267億5600万
2020年3月31日 -75.15%
66億4900万
2020年6月30日 +63.65%
108億8100万
2020年9月30日 +62.15%
176億4400万
2020年12月31日 -12.32%
154億7100万
2021年3月31日 -69.51%
47億1700万
2021年6月30日 +105.68%
97億200万
2021年9月30日 +59.06%
154億3200万
2021年12月31日 +40.55%
216億8900万
2022年3月31日 -77.41%
49億
2022年6月30日 +125.14%
110億3200万
2022年9月30日 +56.59%
172億7500万
2022年12月31日 +35.51%
234億1000万
2023年3月31日 -74.74%
59億1400万
2023年6月30日 +99.21%
117億8100万
2023年9月30日 +52.28%
179億4000万
2023年12月31日 +27.57%
228億8600万
2024年3月31日 -78.81%
48億5000万
2024年6月30日 +106.62%
100億2100万
2024年9月30日 +55.18%
155億5100万
2024年12月31日 +35.97%
211億4500万
2025年3月31日 -73.31%
56億4400万
2025年6月30日 +101.68%
113億8300万
2025年9月30日 +53.22%
174億4100万
2025年12月31日 +49.61%
260億9400万
2026年3月31日 -79.34%
53億9100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ビル事業」は、オフィスビル・商業施設・物流施設等の開発、販売、賃貸及び管理等を行っております。「住宅事業」は、マンション等の開発、販売、賃貸及び管理等を行っております。「アセットサービス事業」は、不動産の仲介・コンサルティング、不動産の買取再販、駐車場の開発・運営等を行っております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/23 15:53
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、特定の顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の10%に満たないため、記載を省略しております。
2026/03/23 15:53
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、当連結会計年度より、固定資産の機動的売却や海外事業における投資スキームの多様化への対応のため、セグメント利益(事業利益)の定義を以下の通り変更しております。
変更前:セグメント利益(事業利益)=営業利益+持分法投資損益
変更後:セグメント利益(事業利益)=営業利益+持分法投資損益等+固定資産売却損益(持分法投資損益等には、海外事業における受取配当金、受取利息及び投資ビークルへの出資持分の売却損益を含む)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成しております。2026/03/23 15:53
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益の金額が、連結損益計算書の営業収益の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2026/03/23 15:53
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「新規事業の確立」については、「WonderScape㈱」を設立し、都市空間における大型デジタルサイネージの企画・開発・運営と、設置したデジタルサイネージと連動したプロモーションイベント等の実施支援を行う「空間メディア事業」へ参入いたしました。
当連結会計年度におきましては、住宅事業における分譲売上が減少した一方、ビル事業及び住宅事業における投資家向け物件売却が増加いたしました。この結果、営業収益は4,745億8千6百万円(前期4,637億2千4百万円、前期比2.3%増)、営業利益は957億6千3百万円(前期796億7千万円、前期比20.2%増)、事業利益は894億1千9百万円(前期793億2千6百万円、前期比12.7%増)、経常利益は781億8千7百万円(前期717億2千2百万円、前期比9.0%増)となりました。また、前期に政策保有株式を売却した反動等により、親会社株主に帰属する当期純利益は588億7千9百万円(前期658億8千2百万円、前期比10.6%減)となりました。
(注)当連結会計年度より、固定資産の機動的売却や海外事業における投資スキームの多様化への対応のため、事業利益の定義を以下の通り変更しております。
2026/03/23 15:53
#6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの情報は「セグメント情報 3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報」に同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。
2026/03/23 15:53
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1 関係会社との取引高は、次の通りであります。
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業収益に関する取引高営業費用に関する取引高営業取引以外の取引高15,19418,5106,072百万円15,98113,2915,753百万円
2026/03/23 15:53
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※8 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/23 15:53

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  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。