- #1 売上原価明細書(連結)
【売上原価明細書】
不動産再生事業原価明細書
2026/02/25 14:30- #2 注記事項-売上原価、連結財務諸表(IFRS)(連結)
23.売上原価
売上原価の内訳は以下のとおりであります。
(単位:千円)
2026/02/25 14:30- #3 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
減価償却費は、連結包括利益計算書上の「売上原価」に計上しております。
前連結会計年度の振替は、棚卸資産からの振替であります。また、当連結会計年度の振替は、棚卸資産への振替であります。
2026/02/25 14:30- #4 注記事項-有利子負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
2.連結財政状態計算書における資本合計が、前連結会計年度末以前の特定連結会計年度末における資本合計及び前連結会計年度末の資本合計の75%以上を維持すること
3.連結包括利益計算書における営業利益又は税引前利益を0円以上に維持すること。但し、連結包括利益計算書に係る注記記載の売上原価に含まれる棚卸資産評価損を加算した値を使用すること
4.貸借対照表における純資産の部の合計金額を、前事業年度比75%以上に維持すること
2026/02/25 14:30- #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
2024年11月30日及び2025年11月30日時点において、当社グループの有形固定資産残高のうち、29,200,287千円及び30,386,214千円が借入金に対する担保に供されております。
減価償却費は、連結包括利益計算書上の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上しております。
減損損失は、連結包括利益計算書上の「その他の費用」に計上しております。
2026/02/25 14:30- #6 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
① 算出方法
販売用不動産及び仕掛販売用不動産については、取得原価と正味実現可能価額のいずれか低い価額で評価しております。正味実現可能価額は、個別物件ごとに見積売価から販売にかかる費用を控除して算出しており、正味実現可能価額が取得原価を下回った場合には、取得原価を正味実現可能価額まで切り下げ、差額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。また、経済的状況の変化等により、正味実現可能価額の回復が明らかな場合には、取得原価を上限として棚卸資産評価損の戻入れを行います。
② 主要な仮定
2026/02/25 14:30- #7 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
② 【連結包括利益計算書】
| | | (単位:千円) |
| 売上高 | 22 | 82,191,828 | 94,688,969 |
| 売上原価 | 23 | 46,995,418 | 54,793,054 |
| 売上総利益 | | 35,196,410 | 39,895,915 |
2026/02/25 14:30- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
① 算出方法
販売用不動産及び仕掛販売用不動産については、取得原価と正味売却価額のいずれか低い価額で評価しております。正味売却価額は、個別物件ごとに見積売価から販売にかかる費用を控除して算出しており、正味売却価額が取得原価を下回った場合には、取得原価を正味売却価額まで切り下げ、差額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。また、経済的状況の変化等により、正味売却価額の回復が明らかな場合には、取得原価を上限として棚卸資産評価損の戻入れを行います。
② 主要な仮定
2026/02/25 14:30- #9 重要な契約等(連結)
要件1.連結財政状態計算書における資本合計が、前連結会計年度末以前の特定連結会計年度末における資本合計又は前連結会計年度末の資本合計のいずれか大きい方の75%以上を維持すること
要件2.連結包括利益計算書における営業利益又は税引前利益を0円以上に維持すること。但し、連結包括利益計算書に係る注記記載の売上原価に含まれる棚卸資産評価損を加算した値を使用すること
要件3.総有利子負債額を純資産額で除した基準値が2.8を上回らないこと
2026/02/25 14:30