8923 トーセイ

8923
2026/03/26
時価
1513億円
PER 予
9.94倍
2010年以降
4.3-48.48倍
(2010-2025年)
PBR
1.47倍
2010年以降
0.33-2.44倍
(2010-2025年)
配当 予
3.54%
ROE 予
14.74%
ROA 予
4.93%
資料
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有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。また、一部の資産については、定率法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア
社内における見積利用可能期間に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/02/26 15:00
#2 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/02/26 15:00
#3 注記事項-その他の収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)当連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)
固定資産売却益2,228340
雑収入62,106116,271
2021/02/26 15:00
#4 注記事項-オペレーティング・リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(単位:千円)
当連結会計年度(2020年11月30日)
棚卸資産38,706,293
有形固定資産
建物及び構築物182,973
2021/02/26 15:00
#5 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
2.前連結会計年度末及び当連結会計年度末の借入金には、担保付の債務がそれぞれ89,614,307千円及び89,294,489千円含まれております。
一部の棚卸資産、有形固定資産及び投資不動産を担保に供しております。
2021/02/26 15:00
#6 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
会計方針の変更による影響額は、IFRS16号「リース」の適用による使用権資産の増加であります。
前連結会計年度の振替は、主に棚卸資産からの振替であります。また、当連結会計年度の振替は、棚卸資産及び有形固定資産への振替であります。
前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、当社グループの投資不動産残高のうち、それぞれ28,266,898千円及び20,780,262千円が借入金に対する担保に供されております。
2021/02/26 15:00
#7 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
12.有形固定資産
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減は以下のとおりであります。
(単位:千円)
2021/02/26 15:00
#8 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
・非金融資産の減損(注記12,13,14)
・有形固定資産、投資不動産及び無形資産の耐用年数及び残存価額の見積り(注記12,13,14)
・繰延税金資産の回収可能性(注記15)
2021/02/26 15:00
#9 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(6) 有形固定資産
当社グループは、有形固定資産の測定に「原価モデル」を採用しております。
有形固定資産は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した帳簿価額で表示しております。取得原価には、資産の取得に直接付随する支出、資産の解体・撤去及び設置していた場所の原状回復費用及び適格資産の取得、建設又は生産に直接起因する借入コストが含まれます。
2021/02/26 15:00
#10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年11月30日)当事業年度(2020年11月30日)
その他有価証券評価差額金△136,266-
固定資産圧縮積立金△679,277△679,277
繰延税金負債合計△815,544△679,277
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2021/02/26 15:00
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
1.事業上の課題
セグメント優先的に対処すべき課題※以下記載のE分野・S分野とは、ESGにおけるE(環境)分野、S(社会)分野を示しています。
4E分野・S分野およびIoT、5Gを意識した商品企画の追求と供給
不動産賃貸事業1固定資産の積み上げおよび、E分野・S分野を意識した物件運用、環境認証取得
2早期の稼働率引き上げおよび安定稼働の維持
3建物オーナーとしての物件マネジメント力の強化、IT利用促進とDX活用による業務プロセスの変革
2.財務上の課題
2021/02/26 15:00
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(不動産賃貸事業)
当連結会計年度は、保有する賃貸用棚卸資産21棟を売却したものの、新たに収益オフィスビル、賃貸マンション等17棟を取得し、また取得後の空室のリーシングに努めたことに加え、保有する固定資産及び棚卸資産のリーシング活動にも注力いたしました。
以上の結果、不動産賃貸事業の売上高は5,810百万円(前連結会計年度比2.2%減)、セグメント利益は2,319百万円(前連結会計年度比2.0%減)となりました。
2021/02/26 15:00
#13 追加情報、財務諸表(連結)
(資産の保有目的の変更)
従来、有形固定資産として保有していた賃貸物件3,004,308千円を、事業方針の変更に伴い販売用不動産へ振り替えております。また、従来、販売用不動産として保有していた賃貸物件4,406,219千円を、事業方針の変更に伴い有形固定資産へ振り替えております。
(当社業績に関する新型コロナウイルス感染症の影響について)
2021/02/26 15:00
#14 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
注記前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日)当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日)
定期預金の払戻による収入20,000-
有形固定資産の取得による支出△62,602△161,265
投資不動産の取得による支出△344,209△3,377,878
2021/02/26 15:00
#15 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
注記前連結会計年度(2019年11月30日)当連結会計年度(2020年11月30日)
非流動資産
有形固定資産128,671,82723,495,129
投資不動産1337,868,13326,987,387
2021/02/26 15:00
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/02/26 15:00

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