臨時報告書
- 【提出】
- 2020/04/17 16:37
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき本報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2020年4月13日
(2) 当該事象の内容
当社は、2020年4月13日付で、会社法第370条の規定に基づく取締役会の書面決議により、以下のとおり販売用不動産を売却する方針を決議いたしました。
① 売却不動産の概要
② 売却の方針
今後、売買契約を締結し、2020年11月期中に売却することを計画しております。売却価格の総額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上を予定しております。なお、売却までは当社にて運用・管理を継続する予定です。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響
上記(2)②に記載のとおり、売却価格の総額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上を予定しておりますが、損益及び連結損益に与える影響につきましては、2020年11月期連結業績予想に織り込み済であります。
2020年4月13日
(2) 当該事象の内容
当社は、2020年4月13日付で、会社法第370条の規定に基づく取締役会の書面決議により、以下のとおり販売用不動産を売却する方針を決議いたしました。
① 売却不動産の概要
| 資産内容 | 所在地 | 敷地面積 (㎡) | 延床面積 (㎡) |
| 共同住宅9件 | 大阪府・愛知県 | 5,445.90 | 24,987.34 |
② 売却の方針
今後、売買契約を締結し、2020年11月期中に売却することを計画しております。売却価格の総額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上を予定しております。なお、売却までは当社にて運用・管理を継続する予定です。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響
上記(2)②に記載のとおり、売却価格の総額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上を予定しておりますが、損益及び連結損益に与える影響につきましては、2020年11月期連結業績予想に織り込み済であります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2020年4月13日
(2) 当該事象の内容
当社は、2020年4月13日付で、会社法第370条の規定に基づく取締役会の書面決議により、以下のとおり販売用不動産を売却する方針を決議いたしました。
① 売却不動産の概要
② 売却の方針
今後、売買契約を締結し、2020年11月期中に売却することを計画しております。売却価格の総額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上を予定しております。なお、売却までは当社にて運用・管理を継続する予定です。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響
上記(2)②に記載のとおり、売却価格の総額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上を予定しておりますが、損益及び連結損益に与える影響につきましては、2020年11月期連結業績予想に織り込み済であります。
2020年4月13日
(2) 当該事象の内容
当社は、2020年4月13日付で、会社法第370条の規定に基づく取締役会の書面決議により、以下のとおり販売用不動産を売却する方針を決議いたしました。
① 売却不動産の概要
| 資産内容 | 所在地 | 敷地面積 (㎡) | 延床面積 (㎡) |
| 共同住宅9件 | 大阪府・愛知県 | 5,445.90 | 24,987.34 |
② 売却の方針
今後、売買契約を締結し、2020年11月期中に売却することを計画しております。売却価格の総額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上を予定しております。なお、売却までは当社にて運用・管理を継続する予定です。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響
上記(2)②に記載のとおり、売却価格の総額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上を予定しておりますが、損益及び連結損益に与える影響につきましては、2020年11月期連結業績予想に織り込み済であります。