臨時報告書
- 【提出】
- 2021/06/01 17:03
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき本報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2021年5月25日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
当社は、2021年5月25日開催の取締役会において、当社が開発したホテル2棟(販売用不動産)について売却することを決議し、5月31日付で契約を締結、売却いたしました。
(3) 売却不動産の概要
(4) 売却の日程
(5) 取引の概要
売却先は大阪市内に所在する法人であります。売却先および売却価格につきましては、相手方の意向により公表を控えさせていただきます。なお、当社は売却先に対して、一部匿名組合出資をしておりますが、その他当社と売却先との間には、記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、属性について問題はありません。
(6) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響
上記(5)に記載のとおり、売却価格につきましては公表を控えさせていただきますが、当該事象の損益に与える影響額は、2020年11月期の末日における純資産額の百分の三以上かつ最近五事業年度における当期純利益の平均額の百分の二十以上に相当する額、また、当該事象の連結損益に与える影響額は、2020年11月期の末日における連結純資産額の百分の三以上かつ最近五連結会計年度に係る連結財務諸表における親会社株主に帰属する当期純利益の平均額の百分の二十以上に相当する額であります。
2021年5月25日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
当社は、2021年5月25日開催の取締役会において、当社が開発したホテル2棟(販売用不動産)について売却することを決議し、5月31日付で契約を締結、売却いたしました。
(3) 売却不動産の概要
| ホテル名 | 所在地 | 種類 | 客室数 | 敷地面積(㎡) | 延床面積(㎡) |
| アゴーラ 京都四条 | 京都市下京区 | ホテル | 80室 | 341.39 | 2,402.15 |
| アゴーラ 京都烏丸 | 京都市下京区 | ホテル | 140室 | 591.26 | 4,124.03 |
(4) 売却の日程
| 契約締結日 | 2021年5月31日 |
| 物件引渡期日 | 2021年5月31日 |
(5) 取引の概要
売却先は大阪市内に所在する法人であります。売却先および売却価格につきましては、相手方の意向により公表を控えさせていただきます。なお、当社は売却先に対して、一部匿名組合出資をしておりますが、その他当社と売却先との間には、記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、属性について問題はありません。
(6) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響
上記(5)に記載のとおり、売却価格につきましては公表を控えさせていただきますが、当該事象の損益に与える影響額は、2020年11月期の末日における純資産額の百分の三以上かつ最近五事業年度における当期純利益の平均額の百分の二十以上に相当する額、また、当該事象の連結損益に与える影響額は、2020年11月期の末日における連結純資産額の百分の三以上かつ最近五連結会計年度に係る連結財務諸表における親会社株主に帰属する当期純利益の平均額の百分の二十以上に相当する額であります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2021年5月25日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
当社は、2021年5月25日開催の取締役会において、当社が開発したホテル2棟(販売用不動産)について売却することを決議し、5月31日付で契約を締結、売却いたしました。
(3) 売却不動産の概要
(4) 売却の日程
(5) 取引の概要
売却先は大阪市内に所在する法人であります。売却先および売却価格につきましては、相手方の意向により公表を控えさせていただきます。なお、当社は売却先に対して、一部匿名組合出資をしておりますが、その他当社と売却先との間には、記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、属性について問題はありません。
(6) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響
上記(5)に記載のとおり、売却価格につきましては公表を控えさせていただきますが、当該事象の損益に与える影響額は、2020年11月期の末日における純資産額の百分の三以上かつ最近五事業年度における当期純利益の平均額の百分の二十以上に相当する額、また、当該事象の連結損益に与える影響額は、2020年11月期の末日における連結純資産額の百分の三以上かつ最近五連結会計年度に係る連結財務諸表における親会社株主に帰属する当期純利益の平均額の百分の二十以上に相当する額であります。
2021年5月25日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
当社は、2021年5月25日開催の取締役会において、当社が開発したホテル2棟(販売用不動産)について売却することを決議し、5月31日付で契約を締結、売却いたしました。
(3) 売却不動産の概要
| ホテル名 | 所在地 | 種類 | 客室数 | 敷地面積(㎡) | 延床面積(㎡) |
| アゴーラ 京都四条 | 京都市下京区 | ホテル | 80室 | 341.39 | 2,402.15 |
| アゴーラ 京都烏丸 | 京都市下京区 | ホテル | 140室 | 591.26 | 4,124.03 |
(4) 売却の日程
| 契約締結日 | 2021年5月31日 |
| 物件引渡期日 | 2021年5月31日 |
(5) 取引の概要
売却先は大阪市内に所在する法人であります。売却先および売却価格につきましては、相手方の意向により公表を控えさせていただきます。なお、当社は売却先に対して、一部匿名組合出資をしておりますが、その他当社と売却先との間には、記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、属性について問題はありません。
(6) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響
上記(5)に記載のとおり、売却価格につきましては公表を控えさせていただきますが、当該事象の損益に与える影響額は、2020年11月期の末日における純資産額の百分の三以上かつ最近五事業年度における当期純利益の平均額の百分の二十以上に相当する額、また、当該事象の連結損益に与える影響額は、2020年11月期の末日における連結純資産額の百分の三以上かつ最近五連結会計年度に係る連結財務諸表における親会社株主に帰属する当期純利益の平均額の百分の二十以上に相当する額であります。