臨時報告書
- 【提出】
- 2020/06/01 14:38
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき本報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2020年5月29日
(2) 当該事象の内容
当社は、2020年5月29日付で以下のとおり販売用不動産(棚卸資産)を売却する契約を締結いたしました。
(3) 売却不動産の概要
(4) 売却の日程
(5) 取引の概要
売却先は東京都内に所在する法人であります。売却価格につきましては、売却先との守秘義務により、公表を控えさせていただきますが、当該物件の売却に伴う連結売上高の増加額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上であります。なお、当社と相手先との間には、記載すべき資本関係、人的関係はなく、属性について問題はありません。
(6) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響
上記(2)②に記載のとおり、売却価格の総額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上を予定しておりますが、損益及び連結損益に与える影響につきましては、2020年11月期連結業績予想に織り込み済であります。
2020年5月29日
(2) 当該事象の内容
当社は、2020年5月29日付で以下のとおり販売用不動産(棚卸資産)を売却する契約を締結いたしました。
(3) 売却不動産の概要
| 物件名称 | 所在地 | 種類 | 敷地面積 (㎡) | 延床面積 (㎡) |
| 販売用不動産① | 大阪市北区 | レジデンス | 819.04 | 5,597.47 |
| 販売用不動産② | 大阪市淀川区 | レジデンス | 321.55 | 1,657.80 |
| 販売用不動産③ | 名古屋市北区 | レジデンス | 789.19 | 3,626.28 |
| 販売用不動産④ | 名古屋市千種区 | レジデンス | 372.71 | 1,834.47 |
| 販売用不動産⑤ | 名古屋市名東区 | レジデンス | 648.13 | 2,634.48 |
| 販売用不動産⑥ | 名古屋市北区 | レジデンス | 977.07 | 3,430.34 |
| 販売用不動産⑦ | 大阪市都島区 | レジデンス | 569.68 | 2,086.39 |
| 販売用不動産⑧ | 東京都台東区 | レジデンス | 405.40 | 1,657.80 |
| 販売用不動産⑨ | 大阪府吹田市 | レジデンス | 439.52 | 1,694.34 |
| 販売用不動産⑩ | 名古屋市北区 | レジデンス | 509.01 | 2,425.77 |
(4) 売却の日程
| 契約締結日 | 販売用不動産①~ 販売用不動産⑩ | 2020年5月29日 |
| 物件引渡期日 | 販売用不動産①~ 販売用不動産⑧ | 2020年8月31日(予定) |
| 販売用不動産⑨~ 販売用不動産⑩ | 2020年11月30日(予定) |
(5) 取引の概要
売却先は東京都内に所在する法人であります。売却価格につきましては、売却先との守秘義務により、公表を控えさせていただきますが、当該物件の売却に伴う連結売上高の増加額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上であります。なお、当社と相手先との間には、記載すべき資本関係、人的関係はなく、属性について問題はありません。
(6) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響
上記(2)②に記載のとおり、売却価格の総額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上を予定しておりますが、損益及び連結損益に与える影響につきましては、2020年11月期連結業績予想に織り込み済であります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2020年5月29日
(2) 当該事象の内容
当社は、2020年5月29日付で以下のとおり販売用不動産(棚卸資産)を売却する契約を締結いたしました。
(3) 売却不動産の概要
(4) 売却の日程
(5) 取引の概要
売却先は東京都内に所在する法人であります。売却価格につきましては、売却先との守秘義務により、公表を控えさせていただきますが、当該物件の売却に伴う連結売上高の増加額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上であります。なお、当社と相手先との間には、記載すべき資本関係、人的関係はなく、属性について問題はありません。
(6) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響
上記(2)②に記載のとおり、売却価格の総額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上を予定しておりますが、損益及び連結損益に与える影響につきましては、2020年11月期連結業績予想に織り込み済であります。
2020年5月29日
(2) 当該事象の内容
当社は、2020年5月29日付で以下のとおり販売用不動産(棚卸資産)を売却する契約を締結いたしました。
(3) 売却不動産の概要
| 物件名称 | 所在地 | 種類 | 敷地面積 (㎡) | 延床面積 (㎡) |
| 販売用不動産① | 大阪市北区 | レジデンス | 819.04 | 5,597.47 |
| 販売用不動産② | 大阪市淀川区 | レジデンス | 321.55 | 1,657.80 |
| 販売用不動産③ | 名古屋市北区 | レジデンス | 789.19 | 3,626.28 |
| 販売用不動産④ | 名古屋市千種区 | レジデンス | 372.71 | 1,834.47 |
| 販売用不動産⑤ | 名古屋市名東区 | レジデンス | 648.13 | 2,634.48 |
| 販売用不動産⑥ | 名古屋市北区 | レジデンス | 977.07 | 3,430.34 |
| 販売用不動産⑦ | 大阪市都島区 | レジデンス | 569.68 | 2,086.39 |
| 販売用不動産⑧ | 東京都台東区 | レジデンス | 405.40 | 1,657.80 |
| 販売用不動産⑨ | 大阪府吹田市 | レジデンス | 439.52 | 1,694.34 |
| 販売用不動産⑩ | 名古屋市北区 | レジデンス | 509.01 | 2,425.77 |
(4) 売却の日程
| 契約締結日 | 販売用不動産①~ 販売用不動産⑩ | 2020年5月29日 |
| 物件引渡期日 | 販売用不動産①~ 販売用不動産⑧ | 2020年8月31日(予定) |
| 販売用不動産⑨~ 販売用不動産⑩ | 2020年11月30日(予定) |
(5) 取引の概要
売却先は東京都内に所在する法人であります。売却価格につきましては、売却先との守秘義務により、公表を控えさせていただきますが、当該物件の売却に伴う連結売上高の増加額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上であります。なお、当社と相手先との間には、記載すべき資本関係、人的関係はなく、属性について問題はありません。
(6) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響
上記(2)②に記載のとおり、売却価格の総額は、2019年11月期の連結売上高の10%に相当する額以上を予定しておりますが、損益及び連結損益に与える影響につきましては、2020年11月期連結業績予想に織り込み済であります。