四半期報告書-第28期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
前連結会計年度において持分法適用関連会社でありました大鉄工業株式会社は、同社が自己株式を取得し、議決権総数が減少した結果、当社の議決権比率が増加したことにより、平成26年4月24日に子会社となりました。
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称
大鉄工業株式会社
② 被取得企業の事業の内容
建設工事及び軌道工事の請負並びに測量、設計及び監督の請負等
③ 企業結合を行った主な理由
当社の建設工事等における安全・品質の向上を図るため。
④ 企業結合日
平成26年4月24日
⑤ 企業結合の法的形式
持分法適用関連会社による自己株式の取得
⑥ 結合後の企業の名称
結合後の企業の名称に変更はありません。
⑦ 議決権比率
取得前 37.90%
取得後 51.63%
⑧ 取得企業を決定するに至った根拠
当社が被取得企業の議決権の過半数を所有するため、取得企業となります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年4月1日から平成26年6月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価
被取得企業の取得原価は14,234百万円であります。
(4) 負ののれん発生益の金額及び発生原因
① 発生した負ののれんの金額
5,195百万円
② 発生原因
企業結合時の時価純資産額が被取得企業の取得原価を上回ったため、当該差額を負ののれんとして認識しております。
(5) その他
大鉄工業株式会社が連結子会社となることに伴い、同社の連結子会社である下記の会社は、同日において当社の連結子会社となりました。
① 企業の名称
株式会社ジェイアール西日本ビルト
② 企業の事業の内容
建築工事、土木工事等の設計、施工、監理並びにコンサルティング業務等
③ 結合後の企業の名称
結合後の企業の名称に変更はありません。
取得による企業結合
前連結会計年度において持分法適用関連会社でありました大鉄工業株式会社は、同社が自己株式を取得し、議決権総数が減少した結果、当社の議決権比率が増加したことにより、平成26年4月24日に子会社となりました。
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称
大鉄工業株式会社
② 被取得企業の事業の内容
建設工事及び軌道工事の請負並びに測量、設計及び監督の請負等
③ 企業結合を行った主な理由
当社の建設工事等における安全・品質の向上を図るため。
④ 企業結合日
平成26年4月24日
⑤ 企業結合の法的形式
持分法適用関連会社による自己株式の取得
⑥ 結合後の企業の名称
結合後の企業の名称に変更はありません。
⑦ 議決権比率
取得前 37.90%
取得後 51.63%
⑧ 取得企業を決定するに至った根拠
当社が被取得企業の議決権の過半数を所有するため、取得企業となります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年4月1日から平成26年6月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価
被取得企業の取得原価は14,234百万円であります。
(4) 負ののれん発生益の金額及び発生原因
① 発生した負ののれんの金額
5,195百万円
② 発生原因
企業結合時の時価純資産額が被取得企業の取得原価を上回ったため、当該差額を負ののれんとして認識しております。
(5) その他
大鉄工業株式会社が連結子会社となることに伴い、同社の連結子会社である下記の会社は、同日において当社の連結子会社となりました。
① 企業の名称
株式会社ジェイアール西日本ビルト
② 企業の事業の内容
建築工事、土木工事等の設計、施工、監理並びにコンサルティング業務等
③ 結合後の企業の名称
結合後の企業の名称に変更はありません。