有価証券報告書-第38期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他の投資等」に含めていた「金銭の信託」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他の投資等」に表示していた453,853百万円は、「金銭の信託」449,664百万円、「その他の投資等」4,188百万円として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度において区分掲記していた「営業外収益」の「受取保険金」は、「営業外収益」の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた2,494百万円は、「その他」として組み替えています。
(貸借対照表)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他の投資等」に含めていた「金銭の信託」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他の投資等」に表示していた453,853百万円は、「金銭の信託」449,664百万円、「その他の投資等」4,188百万円として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度において区分掲記していた「営業外収益」の「受取保険金」は、「営業外収益」の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた2,494百万円は、「その他」として組み替えています。