有価証券報告書-第32期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「有価証券利息」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しています。また、前事業年度において区分掲記していた営業外収益の「直接売却品収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しています。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「直接売却品収入」に表示していた867百万円、「その他」に表示していた2,143百万円は、「有価証券利息」306百万円、「その他」2,704百万円として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「有価証券利息」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しています。また、前事業年度において区分掲記していた営業外収益の「直接売却品収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しています。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「直接売却品収入」に表示していた867百万円、「その他」に表示していた2,143百万円は、「有価証券利息」306百万円、「その他」2,704百万円として組み替えています。