半期報告書-第129期(2025/01/01-2025/12/31)
※8 減損損失
当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しております。
前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
当社グループは原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行ない、賃貸資産及び遊休資産については物件を単位としてグルーピングをしております。
上記資産グループの店舗に関しては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額によっており、売却見込額により評価しております。
当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
該当事項はありません。
当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しております。
前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 減損損失 (千円) |
| 長崎県 長崎市 | 店舗 | 建物等 | 13,383 |
| 長崎県 大村市 | 店舗 | 工具、器具及び備品等 | 2,103 |
当社グループは原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行ない、賃貸資産及び遊休資産については物件を単位としてグルーピングをしております。
上記資産グループの店舗に関しては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額によっており、売却見込額により評価しております。
当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
該当事項はありません。