半期報告書-第119期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
※5 減損損失
当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しております。
前中間連結会計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)
当社グループは原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行ない、賃貸資産及び遊休資産については物件を単位としてグルーピングをしております。
上記資産は帳簿価額に対して、時価が著しく下落しており、将来の使用計画もないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、正味売却価額は、固定資産税評価額に基づいて算定しております。
当中間連結会計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
当社グループは原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行ない、賃貸資産及び遊休資産については物件を単位としてグルーピングをしております。
上記資産は帳簿価額に対して、時価が著しく下落しており、将来の使用計画もないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、正味売却価額は、固定資産税評価額に基づいて算定しております。
当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しております。
前中間連結会計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 減損損失 (千円) |
| 福岡県 筑紫野市 | 遊休地 | 土地 | 304 |
当社グループは原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行ない、賃貸資産及び遊休資産については物件を単位としてグルーピングをしております。
上記資産は帳簿価額に対して、時価が著しく下落しており、将来の使用計画もないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、正味売却価額は、固定資産税評価額に基づいて算定しております。
当中間連結会計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 減損損失 (千円) |
| 福岡県 筑紫野市 | 遊休地 | 土地 | 76 |
当社グループは原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行ない、賃貸資産及び遊休資産については物件を単位としてグルーピングをしております。
上記資産は帳簿価額に対して、時価が著しく下落しており、将来の使用計画もないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、正味売却価額は、固定資産税評価額に基づいて算定しております。