有価証券報告書-第52期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/23 9:08
【資料】
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【項目】
114項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
繰延税金資産
退職給付に係る負債130130
賞与引当金3940
減損損失298328
減価償却超過額2626
会員権評価損44
未払事業税2218
投資有価証券評価損11
繰延ヘッジ損益187
関係会社出資金評価損72-
子会社繰越欠損金147240
その他5057
繰延税金資産小計812855
評価性引当額△524△561
繰延税金資産合計287294
繰延税金負債
特別償却準備金△61△51
その他△65△81
繰延税金負債合計△126△132
繰延税金資産の純額161161

(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
流動資産-繰延税金資産67百万円87百万円
固定資産-繰延税金資産9374

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
法定実効税率32.3%30.2%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目1.61.0
法人住民税均等割3.22.3
繰延税金資産に係る評価性引当7.74.8
連結子会社の清算による影響△1.6-
税額控除△2.9△2.7
税率変更による期末繰延税金資産の減額修正1.8-
その他△1.10.5
税効果会計適用後の法人税等の負担率41.036.1

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