SBS HD(2384)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 32億5503万
- 2011年9月30日 -67.99%
- 10億4195万
- 2012年9月30日 +93.91%
- 20億2047万
- 2013年9月30日 -23.67%
- 15億4229万
- 2014年9月30日 +113.19%
- 32億8800万
- 2015年9月30日 +31.9%
- 43億3700万
- 2016年9月30日 +44.87%
- 62億8300万
- 2017年9月30日 -33.12%
- 42億200万
- 2018年9月30日 -15.42%
- 35億5400万
- 2019年9月30日 +119.5%
- 78億100万
- 2020年9月30日 +9.76%
- 85億6200万
- 2021年9月30日 +105.08%
- 175億5900万
- 2022年9月30日 -26.18%
- 129億6200万
- 2023年9月30日 +29.66%
- 168億700万
- 2024年9月30日 -21.29%
- 132億2800万
- 2025年9月30日 +31.07%
- 173億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△2百万円及び各報告セグメントに配分していない当社に係る損益5百万円であります。2023/11/10 13:05
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 13:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そうしたなか、当社グループはお客様、取引先ならびに従業員の感染防止と安全確保を最優先に取り組みながら、主力の物流事業における3PL、4PLビジネスの獲得と、EC物流の需要拡大に応えるべく新サービス「EC物流お任せくん」を展開するなど、積極的な対応を図ってまいりました。2023/11/10 13:05
当第3四半期連結累計期間の業績については、前述の光熱費高騰に加えて海上コンテナ運賃の下落等が当社の物流事業収益の伸長を妨げる要因となったものの、不動産事業において、前連結会計年度で第4四半期に実施した物流不動産の流動化を当連結会計年度においては第1四半期に実施したこと等が相俟った結果、売上高は前年同四半期より50億82百万円減(△1.5%)の3,250億62百万円となった一方で、営業利益は同38億44百万円増(+29.7%)の168億7百万円、経常利益は同43億71百万円増(+34.4%)の170億84百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間において火災損失44億51百万円を特別損失に計上した影響により、同50億2百万円増(+114.2%)の93億84百万円となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりです。