有価証券報告書-第150期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/21 14:09
【資料】
PDFをみる
【項目】
141項目
(有価証券関係)
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成29年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの(1) 国債・地方債等450
(2) 社債---
(3) その他---
小計450
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの(1) 国債・地方債等---
(2) 社債---
(3) その他---
小計---
合計450

当連結会計年度(平成30年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの(1) 国債・地方債等440
(2) 社債---
(3) その他---
小計440
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの(1) 国債・地方債等---
(2) 社債---
(3) その他---
小計---
合計440

2.その他有価証券
前連結会計年度(平成29年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1) 株式25,62914,52411,104
(2) 債券
①国債・地方債等---
②社債---
③その他---
(3) その他---
小計25,62914,52411,104
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1) 株式888988△99
(2) 債券
①国債・地方債等---
②社債---
③その他---
(3) その他---
小計888988△99
合計26,51815,51311,004

当連結会計年度(平成30年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1) 株式25,65814,69010,967
(2) 債券
①国債・地方債等---
②社債---
③その他---
(3) その他---
小計25,65814,69010,967
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1) 株式487521△33
(2) 債券
①国債・地方債等---
②社債---
③その他---
(3) その他---
小計487521△33
合計26,14615,21110,934

3.売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
(1) 株式1,740341-
(2) 債券
①国債・地方債等---
②社債---
③その他---
(3) その他---
合計1,740341-

(注)時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券を含んでいます。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
(1) 株式4,2003,095-
(2) 債券
①国債・地方債等---
②社債---
③その他---
(3) その他---
合計4,2003,095-

(注)時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券を含んでいます。
4.減損処理を行った有価証券
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
有価証券について6百万円(その他有価証券6百万円、関係会社株式0百万円)減損処理を行っています。
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得価額に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行い、時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券につきましては、発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下していると判断したものについて減損処理を行っています。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
有価証券について8百万円(その他有価証券8百万円)減損処理を行っています。
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得価額に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行い、時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券につきましては、発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下していると判断したものについて減損処理を行っています。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。