訂正有価証券報告書-第161期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び取得した事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ザ・ウィンザー・ホテルズインターナショナル
事業の内容 ホテルの運営
(2) 企業結合を行った主な理由
ホテル関連事業に加わることによるブランドイメージの向上を始め、マーケティング並びに人材交流の観点からも、大きな相乗効果を生むものと考えており、グループ全体のビジネス推進力の拡大に繋がるものと考えたためです。また当社グループは、北海道内に2つのホテル、1つのゴルフ場を所有・運営していることで、より大きな相乗効果を生み効率的な運営体制を構築できるものと考えています。
(3) 企業結合日
平成26年6月30日
(4) 企業結合の法的形式
株式の取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社ザ・ウィンザー・ホテルズインターナショナル
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 0.0%
企業結合日に取得した議決権比率 100.0%
取得後の議決権比率 100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成26年7月1日から平成26年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 発生した負ののれん発生益の金額
24,784千円
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、差額を負ののれん発生益として特別利益に計上しています。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいことから記載を省略しています。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び取得した事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ザ・ウィンザー・ホテルズインターナショナル
事業の内容 ホテルの運営
(2) 企業結合を行った主な理由
ホテル関連事業に加わることによるブランドイメージの向上を始め、マーケティング並びに人材交流の観点からも、大きな相乗効果を生むものと考えており、グループ全体のビジネス推進力の拡大に繋がるものと考えたためです。また当社グループは、北海道内に2つのホテル、1つのゴルフ場を所有・運営していることで、より大きな相乗効果を生み効率的な運営体制を構築できるものと考えています。
(3) 企業結合日
平成26年6月30日
(4) 企業結合の法的形式
株式の取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社ザ・ウィンザー・ホテルズインターナショナル
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 0.0%
企業結合日に取得した議決権比率 100.0%
取得後の議決権比率 100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成26年7月1日から平成26年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 0 千円 |
| 取得原価 | 0 千円 |
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 発生した負ののれん発生益の金額
24,784千円
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、差額を負ののれん発生益として特別利益に計上しています。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 398,505千円 |
| 固定資産 | 833〃 |
| 資産合計 | 399,338〃 |
| 流動負債 | 333,181〃 |
| 固定負債 | 41,372〃 |
| 負債合計 | 374,554〃 |
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいことから記載を省略しています。