四半期報告書-第65期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、退職給付見込額の期間帰属方法及び割引率の決定方法を変更している。
この変更による当第3四半期連結累計期間の各事業のセグメント利益に与える影響は軽微である。
(売上高の計上基準の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、航空機燃料の売上取引について売上高と売上原価を相殺して純額にて売上高を計上する方法に変更している。当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間の「航空事業」の外部顧客への売上高は22,690百万円減少しているが、「航空事業」のセグメント利益に与える影響はない。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、退職給付見込額の期間帰属方法及び割引率の決定方法を変更している。
この変更による当第3四半期連結累計期間の各事業のセグメント利益に与える影響は軽微である。
(売上高の計上基準の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、航空機燃料の売上取引について売上高と売上原価を相殺して純額にて売上高を計上する方法に変更している。当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間の「航空事業」の外部顧客への売上高は22,690百万円減少しているが、「航空事業」のセグメント利益に与える影響はない。