訂正有価証券報告書-第64期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は株主に対する還元を経営の重要課題としてとらえ、利益配分については、当該期の業績動向に加え、厳しさを増す経営環境のもと中長期にわたり安定した経営基盤とさらなる収益性を確保していくためには多額の設備投資が必要であることも考慮しつつ、実施している。
当社は期末配当にて年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としている。また、この剰余金の配当の決定機関は株主総会である。
これらの方針に基づき、当事業年度の配当については平成26年6月23日開催の定時株主総会において、1株当たり金3円、総額10,534百万円の配当を実施することを決議した。
当社は期末配当にて年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としている。また、この剰余金の配当の決定機関は株主総会である。
これらの方針に基づき、当事業年度の配当については平成26年6月23日開催の定時株主総会において、1株当たり金3円、総額10,534百万円の配当を実施することを決議した。