訂正四半期報告書-第74期第2四半期(2022/07/01-2023/09/30)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲の変更)
従来、預入期間が3か月を超える定期預金は資金の範囲に含めていませんでしたが、当第1四半期連結累計期間より、6か月以内の定期預金を含めることとしています。これは、資金管理の実態に即して、預入期間が3か月超6か月以内の定期預金について社内規程を見直し、これらの定期預金を資金の範囲に含めることで、より適切にキャッシュ・フローの状況を表示できると判断したことによるものです。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間については遡及適用後の金額となっています。この変更により、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間における「投資活動によるキャッシュ・フロー」が45,086百万円、「現金及び現金同等物の増減額」が45,109百万円、「現金及び現金同等物の期末残高」が306,401百万円、それぞれ増加しています。
従来、預入期間が3か月を超える定期預金は資金の範囲に含めていませんでしたが、当第1四半期連結累計期間より、6か月以内の定期預金を含めることとしています。これは、資金管理の実態に即して、預入期間が3か月超6か月以内の定期預金について社内規程を見直し、これらの定期預金を資金の範囲に含めることで、より適切にキャッシュ・フローの状況を表示できると判断したことによるものです。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間については遡及適用後の金額となっています。この変更により、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間における「投資活動によるキャッシュ・フロー」が45,086百万円、「現金及び現金同等物の増減額」が45,109百万円、「現金及び現金同等物の期末残高」が306,401百万円、それぞれ増加しています。