9074 日本石油輸送

9074
2026/03/30
時価
161億円
PER 予
12.34倍
2010年以降
5.7-28.36倍
(2010-2025年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.31-0.7倍
(2010-2025年)
配当 予
2.89%
ROE 予
4.62%
ROA 予
2.77%
資料
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日本石油輸送(9074)のコンテナ(純額)の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
34億5017万
2009年3月31日 -23.15%
26億5142万
2010年3月31日 -11.46%
23億4769万
2010年12月31日 +14.18%
26億8055万
2011年3月31日 -7.3%
24億8477万
2012年3月31日 -0.11%
24億8207万
2013年3月31日 -8.8%
22億6364万
2014年3月31日 +7.38%
24億3077万
2015年3月31日 +26.19%
30億6727万
2016年3月31日 -0.9%
30億3971万
2017年3月31日 -13.88%
26億1789万
2018年3月31日 +16.62%
30億5292万
2019年3月31日 +5.87%
32億3200万
2020年3月31日 -15.9%
27億1800万
2021年3月31日 -13.13%
23億6100万
2022年3月31日 -17.37%
19億5100万
2023年3月31日 -5.07%
18億5200万
2024年3月31日 +27.54%
23億6200万
2025年3月31日 -7.32%
21億8900万

個別

2008年3月31日
32億884万
2009年3月31日 -22.97%
24億7170万
2010年3月31日 -10.25%
22億1827万
2011年3月31日 +7.94%
23億9434万
2012年3月31日 +0.94%
24億1691万
2013年3月31日 -8.27%
22億1695万
2014年3月31日 +5.57%
23億4049万
2015年3月31日 +27.92%
29億9393万
2016年3月31日 +0.13%
29億9773万
2017年3月31日 -13.7%
25億8697万
2018年3月31日 +16.77%
30億2087万
2019年3月31日 +5.96%
32億100万
2020年3月31日 -16.03%
26億8800万
2021年3月31日 -13.24%
23億3200万
2022年3月31日 -17.62%
19億2100万
2023年3月31日 -5.1%
18億2300万
2024年3月31日 +28.14%
23億3600万
2025年3月31日 -7.36%
21億6400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、従来、経常的に発生する鉄道輸送用コンテナの処分益については、その純額を「営業外収益」に計上しておりましたが、当第3四半期連結累計期間より、スクラップ処分する一部を除き、販売金額を「売上高」に、商品払出金額を「売上原価」に計上する方法に変更しました。
また「注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、当社の連結子会社である株式会社エネックスにおいて、従来、不動産賃貸収入および不動産賃貸費用については「営業外収益」および「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結累計期間より「売上高」および「売上原価」に計上する方法に変更いたしました。
2024/02/09 9:23
#2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(鉄道輸送用コンテナ売却の計上方法の変更)
従来、経常的に発生する鉄道輸送用コンテナの処分益については、その純額を営業外収益に計上しておりましたが、当第3四半期連結会計期間より、スクラップ処分する一部を除き、固定資産である「コンテナ」から流動資産の「商品」(四半期連結貸借対照表では「その他」に含まれる)に振り替えた後、販売金額を「売上高」に、商品払出金額を「売上原価」に計上する方法に変更しました。
この変更は、保有資産の有効活用により一層の企業価値向上に努める方針のもと、経年により輸送用としては使用できなくなったコンテナを定置倉庫用等として本格的かつ計画的に販売することとし、2023年10月にコンテナ販売体制、システムを構築し、取引実態をより適切に反映するために行ったものであります。
2024/02/09 9:23
#3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注)「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、従来、経常的に発生する鉄道輸送用コンテナの処分益については、その純額を「営業外収益」に計上しておりましたが、当第3四半期連結累計期間より、スクラップ処分する一部を除き、販売金額を「売上高」に計上する方法に変更しました。
また「注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、当社の連結子会社である株式会社エネックスにおいて、従来、不動産賃貸収入については「営業外収益」に計上しておりましたが、当第1四半期連結累計期間より「売上高」に計上する方法に変更いたしました。
2024/02/09 9:23
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、従来、経常的に発生する鉄道輸送用コンテナの処分益については、その純額を「営業外収益」に計上しておりましたが、当第3四半期連結累計期間より、スクラップ処分する一部を除き、販売金額を「売上高」に、商品払出金額を「売上原価」に計上する方法に変更しました。
また「注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、当社の連結子会社である株式会社エネックスにおいて、従来、不動産賃貸収入および不動産賃貸費用については「営業外収益」および「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結累計期間より「売上高」および「売上原価」に計上する方法に変更いたしました。
これに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替えを行っています。当該変更により、組替え前に比べて「化成品・コンテナ輸送セグメント」の売上高が40百万円、セグメント利益が28百万円、「資産運用セグメント」の売上高が23百万円、セグメント利益が18百万円、それぞれ増加しています。2024/02/09 9:23
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
LNG輸送において鉄道輸送の終了等がありましたが、他高圧ガス輸送における他社事業の譲受等による増収もあり、売上高は6,347百万円(前年同期比0.5%増)となりました。一方、利益面においては人件費や修繕費等の経費の増加により、166百万円のセグメント損失(前年同期は68百万円のセグメント損失)となりました。
(化成品・コンテナ輸送事業)
化成品輸送においては、海外経済の減速等の影響により国内外の輸送需要が低迷したため、売上高は減少いたしました。
2024/02/09 9:23

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