のれん
連結
- 2017年10月31日
- 13億8500万
- 2018年10月31日 +18.41%
- 16億4000万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
…のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。2019/01/28 11:19 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2019/01/28 11:19
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (※)EBITDAは、セグメント利益又は損失(△)に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。2019/01/28 11:19
- #4 事業等のリスク
- ⑮ 固定資産等の減損2019/01/28 11:19
当社グループは、国内及び海外で実施した投資活動や買収に伴い発生した有形固定資産、無形資産、株式、のれん等を連結貸借対照表に資産として計上し、それぞれの事業価値及び事業統合による将来のシナジー効果が発現すると見積もられる合理的な期間で償却しておりますが、事業環境や競合状況の変化等により期待する成果が得られないと判断される場合には、当該資産等について減損損失を計上し、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2019/01/28 11:19
(1)発生したのれんの金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにH.I.S. - MERIT TRAVEL INC.他3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/01/28 11:19
株式の追加取得により従来持分法適用会社であったGROUP MIKI HOLDINGS LIMITED他28社が連結の範囲に含まれたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,640 百万円 固定資産 1,546 のれん 2,205 流動負債 △1,362
株式の取得により新たにGreen World Hotels Co., Ltd.他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 21,394 百万円 固定資産 3,220 のれん 1,024 流動負債 △11,793 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/01/28 11:19
前連結会計年度(平成29年10月31日) 当連結会計年度(平成30年10月31日) 住民税均等割等 - 0.95 のれん償却費 - 1.57 子会社に係る債権放棄損 △6.36 - - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,922億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ531億47百万円の増加となりました。2019/01/28 11:19
主な要因といたしましては、有形固定資産の増加(前期末比331億1百万円増)、投資有価証券の増加(同49億38百万円増)、のれんの増加(同24億87百万円増)が挙げられます。
(ⅲ)流動負債